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2008年1月

2008年1月30日 (水)

家の中心の丸いテーブル

080128_00500001 結婚した時にこのテーブルを買った。お気に入りのこのテーブルに辿り着くまで何軒の家具屋を回っただろう。”付き合いきれない”と言う顔でついて来た嫁さんも一瞬”これなら!”と思ってくれたようだが、値段を見たとたんに反対し始めた。

”何で丸いテーブルに拘るの?”

と聞かれて、

”一人分のスペースが自由に取れるだろう?”
”何人集まっても椅子さえあればテーブルを囲めるだろう?”
”テーブルの角に腰をぶつけて痛い思いをしなくて済むだろう?”

色んな理由をつけてみたが納得されず(まあ異様に高かったのもあるのだろうが・・・)、言わずに飲み込んでいた理由を話す羽目になった。

”このテーブルは家の中心になるだろう?
家族が集まるところには角が無いほうがいい。”

流石にこう言ったら納得してくれた。ついでと言うか暫らくしたら嫁さんの実家でも一回り小さな同じテーブルが置いてあった。

”感動してくれたのか?”

幸いこのメーカは、壊れても修理をしてくれる。(メーカが潰れたら無理だろうけど)
多分、この先一生このテーブルを使いつづけるのだろう?
新築中の家は、60年保証、実際には100年は持つだろう?
だから、きっと壊れさえしなければ、このテーブルは僕が居なくなっても家の中心に置かれつづけるのだろう?と思う。

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2008年1月28日 (月)

日本の知力 2話

1面はサヴァンの話「封印された脅威の才」、2面は養老猛の「無我の境地」古来の知恵、だった。
サヴァンの意味は、残念ながら僕の持っている辞書には載っていなかった。ブリタニカも電子版で引いてみたが出てこなかった。だから、読売新聞の注釈の写しになります。

「サヴァン(savant) 賢者、博識などを意味するフランス語で、得意な能力をもつ知的障害者を指す。放浪の画家・山下清もサヴァンと見られる。物理学者アインシュタイン、作曲家モーツアルト、発明王エジソンなど、奇行やアンバランスな性格を伝えるエピソードに彩られた天才は多い。」

狭い分野で特異な才能を発揮する人を言うのだけれども、この話では思いつくことが沢山ありすぎて何から書いて良いものか迷います。

陣野秀雄先生(障害心理学、愛知教育大学教授)は、これらの正体を「記憶」であろうと言っているけれども、正しくそうなのだろう?読売新聞にはスティ-ブン・ウイルトシャー氏(イギリスの人気画家)の六本木ヒルズから30分東京を眺めただけで書いた細密画が掲載されています。人間の脳細胞数は約140億個とか言われるが、彼の描く絵をテクスチャで記憶していっても140億bit(脳細胞1個を1bitと見立てて)で足りるのか?と思う。もうちょっと違った覚え方をするのだろう?

人間の目は基本的に走査して物を見ます。細部を走査していって画角の端から端まで構図にずれが起こらない空間認識能も凄い。良く”写真のように物を見る”とか言うけど簡単に出来る訳ではありません。脳に浮かぶイメージの中から細部を走査するようなことは少しは出来るけれども、彼の画はその限界を遥かに超えているように思います。

顔認識ニューロンのようなニューロン一つで一人の顔を覚えてしまうような感じで広い画角の細部を埋めて行き全体を構図のずれが無いように記憶していくようなものを想像するけれども、実際のところはさっぱり解らない。

極端なデフォルメで有名なピカソもまた耳をペインティングナイフで殺ぎ落とすような奇行で知られますが、彼のデッサン力は、彼の若い頃の画が実証しているように凄いです。デッサン力は、描く能力のように思われがちですが実は見る能力なのです。(高校生の時、石膏像を木炭や鉛筆でデッサンしていたのは、形をきちっと見る練習をしていたのです。この経験は幸い現在の仕事で3次元画像を再構築する時やその診断で役に立っています。ぐるっと見ただけで形が認識できるのは、多分この経験が物を言っているようです。)
でも、どちらかと言うと彼の画はその色彩が驚異的です。彼の目には色がどんな風に見えていたのだろう?と思います。我々の見え方とはきっと違うのだろう?出ないとあんな色はとても出せそうに思えません。

最終的に1面は、仁平義明先生(認知心理学、東北大教授)の「だが、人間が作る社会は実に多様な能力を人間に要求する。大切なのは異なる能力間のバランスなのだ」と言う言葉で締めています。

この辺りの脳の能力ですら、バランスを取る能力を取るか、狭い領域の驚異的な能力を取るかのtrade offがあるのか?と思います。どうも人間だけでなく人間の脳も2兎は追えないようです。

2面は養老猛の「無我の境地」古来の知恵で、その中で、

”現代人は脳で考えたことを外の世界に投影し、意識を中心に人工物を営々と作ってきた。論理によって組み立てられたこの一面的な社会が「脳化社会」だ。文明、都市と言ってもいい。そこでは「脳も体の一部に過ぎず、無意識が人間の行動を支配している」という重要な事実を無視してしまっている”

と言っています。

「衣食足って礼節を知る」ように肉体的に満ちて始めて精神世界の話になる。本来多神教の東アジアの民族は、禅宗での「自我を捨てろ」との教えの如く、キリスト教などの一神教の「不変の自我」と言うものとは違う、無心の重要性を理解してきた。人間の知性は、体や無意識を含めた総合的なものだと、そこがサヴァンとは違うところ、と言っているようです。”頭でなくて体に聞け”とも言っています。

確かにキリスト教やイスラム教を含めた西欧の一神教の説く「不変の自我」(神の自我でも良いような気もします。)と八百万の神々を信じる日本人の宗教観の持つ「無心」とは、馴染みが悪い。日本の武道や宗教の教えを知る我々には、自然のおもゆくがままに身を任すほうが余程崇かしいと思えます。

”脳の自己認識と肉体との親和性”と言う記事でも書きましたが、”心にとって肉体は不可分な存在”と考える方がサヴァンの能力は解りやすいように思います。
ゲノムには、脳の自己形成法が書いてあるだけで設計図は書いていないと言われます。一般人の総合的な知性とサヴァンの得意な能力は、脳の形成の差なのだと理解すれば、やはり肉体あっての脳なのでしょう。

我々はサヴァンの能力に驚嘆し持て囃したりするけれども、二兎を追えない人間にとって、それぞれが隣の青い芝生なのかも知れません。

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2008年1月26日 (土)

F1通信

F1通信 http://blog.livedoor.jp/markzu/
もう数年前から、この人気ブログを読んでいる。常時閲覧者が100名くらい居る超人気ブログなのだが、web検索から、日本語訳、掲載と一体どんだけ時間を掛けているやら?と何時も不思議だが、大変重宝させてもらっている。
原文は、大体以下のサイトでその中のお気に入りの記事(多分)を気の利いた日本語訳で掲載している。
http://www.formula1.com/
http://www.planet-f1.com/
http://www.autosport.com/
http://www.grandprix.com/
http://www.itv-f1.com/
特にプラネットF1やITVF1の記事は、ライターがイギリス人である場合が多く何時も辛口、もしくはブラックユーモアと言われるような記事が多い。それもさらっと日本語に訳してある。一体誰が訳しているやら...と思うが書いてない。(いや見つけていないだけか?)

以前はGoodYearがスポンサーをしていたサイト(名前は忘れました。)やAtrasF1.comが主な情報源(この二つはもろイギリス英語のイギリス贔屓のイギリス人が書いていた。)で、これらが撤退した後は、F1通信とF1キンダーガーテンhttp://www.auto-web.co.jp/F1/index.htmlが主な情報源になっている。ちゃんと日本語に訳してあって読むのが取っても楽。主にアメリカ英語を習っていたので、AtrasF1なんかのイギリス英語のページは結構読みにくかった。(慣れてしまったけど...)
だから、F1通信さんがちょっと解かりづらい厭味なんかも解かりやすく訳してくれるので、”あっ、そう言う意味でしたか?”と納得したりする。

初めてF1を見てからかれこれ30数年、始めてみたF1ではJPSのロータスが強くて、サイドポンツーンにCANONのロゴが入ったウイリアムズ、六輪のティレルなんかが強かった。その後、モデム接続でインターネットニュースサイト(今と違ってテキストベースの掲示板のようなものでした。)からライターも良く解からないイギリス訛りの英語の記事を読んでいた頃から比べると隔世の感がある。

職場には、F1オタクが数人居てたまにF1ネタで盛り上がる。イギリス人からの情報のバイアスが理解できていて、ITVのネタなんかを話してもちゃんと理解してくれる。頼もしい連中である。でも数人である。
野球やサッカーで盛り上がっている連中とはまるで人数が違う。さらにmotoGPネタなんかは、盛り上がる相手すら居ない。
(つくづくバイクってマイナー、って思い知らされる出来事である。)

ちょっと話は逸れてしまったけど、F1に興味があって裏話を知りたければ是非覗いてみてください。
(散々情報を貰っているので、恩返しのつもりでリンクを張っても、僕のページじゃ効果は期待できないけど....)

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2008年1月24日 (木)

罰金

何だかこの”罰金”と言う言葉の響きが良くないなあ、と思う。

スピード違反は、違反のスピードによって点数も処分も異なる。軽微な違反として反則金で済むスピード、一発免停で罰金になってしまうスピード、その場で逮捕になるスピード。全部同じスピード違反には変わりないが、免停以上は略式で済むとは言え裁判が行われて罰金が言い渡される。

確かにスピードが出ていると重大事故に発展しやすい。事故になるタイミングも長くなるし、衝撃も大きくなる。特に決して安全性が高いとは言えない乗用車でそれをやると死人が出やすい。

数年前に込み合う片側2車線の一般道を時速120kmで突っ走ってきて信号待ちで止まっている車に衝突、反対車線の信号待ちの車に突っ込んで5~6人の死人が出たことがある。そのベンツを運転していた若い男性も同乗者の若い女性も死んでしまったので、何故そこまで無茶をしたのかは知り様もないけれども、巻き添えを食った人たちは浮かばれない。

瀬戸内海に掛かる橋で飲酒、スピード違反、追突で子供三人を死なせた運転手は、飲酒の隠滅行為までにしているのに業務上過失致死の実刑判決どまり。判決を不服として控訴されているが、そんなのどう見ても危険運転致死罪だろう?

道を譲られて短い直線ゆえに素早く前に出るための一瞬の36km/hオーバーと程度の差はあれ、同じ裁判で裁かれる刑罰なのかと思うと釈然としないものがある。(スピード違反をしなくてもその状況をクリアする方法は他にあるだろう?と言われれば、それは正しいのだが、普通譲られたら行くだろう?)

刑法の基本は、更正であるのは解るし、道交法も運転手の仕事を奪わないような甘い部分が沢山ある。実際、免停講習で隣に座ったオジサンは(僕もオジサンだが...)、トラックの運転手らしいが免許が無くなったら生活保護になりそうではあった。漢字も碌に読めない彼がどうやって免許を取ったのか不思議ではあるが、その彼から運転免許を奪ったらきっと他には仕事が無いのだろう?

何が危険で、何が危険でないかの判断は決して簡単ではないし、人は往々にして身勝手な判断を下しがちだが、事故を未然に防ぐと言う名目で行われるネズミ捕りは如何なものかと思う。それはその一瞬の事実だけしか見ないから、例え高速道路を200km/hで巡航するベンツやBMWを見かけてもそれは警察の速度測定に遭わなければ無罪なのだ。
確かに高速域で安定している彼らの車は、それ程危険には見えない。(たまにそこまで下手なのに飛ばすか?と言うようなのは居るけれども...)逆にトヨタの営業車で140km/hでふわふわしながら全開で走っているほうが余程危険に見える。大型トラックで後輪が浮きそうな状態で車線変更をする運転者がいるが、彼がちょっと間違っただけで大惨事になり多くの人の命を奪いそうなのもあれば、幾ら飛ばしても死ぬのは大概運転者本人だけのバイクもある。同じスピード違反と一括りにしてしまえるほど、同じ危険性でもなければ、その行為が齎す影響も異なる。

でも、逆に前後の状況を知り、それをどう判断するかの方法論が無いのも事実。実際には千差万別な価値観を持つ警察官の勝手な判断で重くなったり、見逃されたりしているが、それを法文に書いて許すわけにも行かないし、警察がそんな事実を認めるわけにも行かない。だから画一的な検挙が歌われ、社会に肯定されるのかも知れないが、運用には問題が山ほどありそうだ。最近の警察は一部の問題者により信用を落としているし、長いものは平気で見逃しそれで出世を窺うような噂が絶えない。不公平感が蔓延していては、画一的な運用は困難だろう?(それでも今一責める気にならないのは、献身的に行動している警察官も実際に知っているからで、問題を起こすのは制度上の問題とそれを利用している一部の者だけだからなのだ。)

かなり話が脱線して、単なる社会批判になってしまっているが、こんな状況で罰金とか言われてもなあ、納得がいかねえ!って言いたいだけなんだ、きっと。

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2008年1月22日 (火)

退屈しのぎ

今日廊下を歩いていたら、前から如何にも気が沈んでいると言った面持ちで下を向いて歩いてくる知り合いの女性が居た。すれ違いざまに
”どうしたの?下なんか向いて歩いて?”
と聞くと
”いやあ、お金が落ちてないかなあ?って思って。”
との返事。
”咄嗟にそんなギャグが出るか!?”
と突っ込むと
”いやあ、まあ、その、アハハ♪”
と行ってしまった。
彼女の年収は1,000万ほど、親もお金持ちの部類で、下を向いてお金を探さなければならないような状況には程遠い。
彼女は、20代後半、身長172cmの有名な美女である。職業間違えたんじゃないの?と言いたくなるもうなモデル体系でしかも顔も美人女優顔負けの整い方をしている。職業柄、本当は拙いであろうカラーコンタクトなんか付けて、”出身は何処の国ですか?”なんて聞かれて悦に入っていたり、勉強しているよりブテック歩きをしている時間の方が長いんじゃないの?と突っ込まれそうなほどファッションに拘りを見せているが、モデルなんかには全く興味がない。

2週間ぶりにスーパーメタボな知り合いに会った。彼は身長170cmでちょうど100kg。去年の夏頃、腰痛に悩まされMRIでL5、S1のヘルニアと言われていたのに全く平気そうである。見るとなんとなく引き締まって見えなくもない。
”ヘルニアは、治ったの?”
”いやあ、去年の夏頃が嘘のように平気なんですよねえ!”
”もしかして体重が減ったから?”
”いや5kg増えました。”
”それって、何キロあるの?”
”え~、聞かないで下さいよ~、105kgです。”
”駄目じゃん!まあ、でも神経系のトラブルってそんなもんだよね、ほっときゃ治ったりするし、痺れてなきゃほっとくに限るよね。”
”実際、痛みだけなら鎮痛剤飲んで経過観察ですよね。”
”いい気になってるとまた痛くなるぞ~”
”ハイハイ痩せればいいんでしょ?痩せれば?”
”燃費が良いんだか、単に食いすぎなんだか?”
”多分食いすぎです。でも蓄えといても何の役にも立たないんですよねえ”
”解かってるなら、ちょっとは世界の食糧危機にでも貢献すれば?”

うちの新人は去年暮れにやっと22歳になった。女の子だというのに一々変な顔を作ってリアクションする。変なリアクションをせずに普通に喋れば美人で通用するものを、誰も女性扱いしてくれない。
”お前~、一々変な顔すんなよ!”
”あっ!出た!若い女性相手になんて事言うんですか?”
”.......”
”女性は、誉められて育つんですよ!嫌だなあ、大人なんだから、その位解かってくださいよ!もう!”
っと言って、”バシッ!”と殴る。
”.....アハハ...”

また、暇なときに続く...

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2008年1月20日 (日)

富良野ワイン工場

バイクで一人旅をするとどうも人恋しくなるようである。
なんだか、みんなフレンドリーになる。
富良野の駅前で、今日はどうしようかな?と地図を広げていたらオフロードバイクに荷物満載の人が寄って来て声を掛けてくれた。
何処から来たとか、何処を回ってきたとか、これから何処に向かうとか、そう言うネタで話は盛り上がる。
二人で話していたら、次々にバイクが集まり30分もしないうちに6台が集まり、即興の情報交換会になってしまった。
その中で、富良野ワイン工場の展示室で試飲ワインが飲み放題と聞いた。それから富田ファームのラベンダーカルピスのネタも聞いた。
”今日はこの後、何処に行くのですか?”
と聞かれて、特に予定を決めてなかった僕は、
”そうですねえ、さっき聞いたワイン工場にでも行ってみます。”
と答え、
”また何処かで会いましょう♪”
と別れた。

富良野ワイン工場には、10分位で着いてしまった。
展示室には、誰も居ない。
試飲ワインは、ロゼと白がクーラーにたっぷり入っていた。
よく冷えた富良野ワインは、北海道とは言え7月末の夏の太陽の下を皮つなぎを着て走ってきた僕には、最高のご馳走だった。もう時効だろうけど、多分丸々一本分くらいは飲んでしまった筈。2重の意味で拙いよね。
白も美味しかったのだが、ロゼが絶品だった。フランス産の赤のフルボトルが好きなような人には向かないだろうが、ドイツ産の白が好きな人ならその上品な甘味と酸味をわかって貰えるだろう?帰りは絶対に買って帰ろうと思った。
でも、ヘソ祭りで行った商店街のお酒屋さんに聞いたら、ロゼは地元還元ワインだそうで売っていなかった。ちょっと粘ってみたら、赤白のセットを買ってくれるなら、自分の家用のロゼを別けてくれるというので有り難くそうさせてもらった。結局、3種類とも若い美味しいワインだった。

北海道の人たちは、ホントに観光客に優しい。もとより厳しい大地に住む故の助け合う気持ちの生むものなのか、観光に頼る部分が多いからなのかは知らないけれども何処に行っても優しく話し掛けてくれる。きっと、入植直後は厳しい生活の中で差さえあって生きてきたのだろう?と勝手な想像をし、本来優しさとそう言うものなのかと妙に哲学チックに持ち帰ったワインを飲んだ覚えがある。

工場の上手は、公園とさらにその隣はラベンダー畑になっていた。
よく、北海道のガイドブックにラベンダー畑の中で写真を取り合う若い女性の写真なんかが使われている。
”そんなところに入ったら畑が痛むだろう?”
と勝手な想像をしていたのだけれども、無駄な心配だった。
遠くから見ると一面紫色の花畑だが、中に入ってみると隙間だらけ、ラベンダーの根を踏んでしまう心配すら要らない。北海道故なのか知れないが、要するに広いだけなのだ。

いい加減酔っ払っていた僕は、そのままバイクに乗るわけにも行かず公園の芝生に寝そべった。
”こりゃ、3時間は掛かるなあ!”
酔いが覚めた後に何処に行こうか考えるために地図を広げたが、その日は凄くいい天気、あまりの気持ちの良さについ眠り込んでしまった。

目が覚めたのは2時間半後、もうとうに昼は回っている。
丘で風が渡って気持ちが良かったとは言っても、7月の炎天下で寝てたのは拙かったらしく、喉もカラカラだった。びっしょり汗をかいてすっかり酔いも醒めたので、朝聞いておいた富田ファームに向かうことにした。

本当は3時間じゃ酒気帯び運転だよね、きっと。呼気にアルコールが出る出ないに係わらず、本来は乗っちゃいけなかった。

今更逮捕するとか言われても困るけど...

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2008年1月18日 (金)

呆け防止か?

ちょっと俯瞰して自分で書いているこのブログをみると、何だか訳の解からない小難しい事を書いている記事が目立つな、と思う。

20代をとうに過ぎている現在、自分の脳細胞数は減っている一方であろう。今のところ脳のMRIの画像は、明らかな脳萎縮の兆候は示してはいないけれども減っていない筈はない。

人間の脳の発達は、約40歳までだろうと推定する人がいる。論拠は良く知らないが、深く思考する能力が40歳くらいまでは伸びると言う。以前にも書いたけれども深い思考に必要な情報の蓄積や社会システムへの理解が思考をより深めていくのだろう。当然、どうのような脳の使い方をしてきたかで個人差があり、40歳を過ぎればその差はより大きくなろう?

自分の20歳から40歳は、どうだったであろうか?深い思考に必要な情報の蓄積や社会システムへの理解を深めてきただろうか?そしてそれは脳の発達に対して十分なものだったのだろうか?

20代はじめから、これまで山のような文章を書いてきた。それらは多くの調査を経て書かれるものなので、お腹が空く程脳を使う。まるで学生生活をずっと続けて来たような気分になることすらある。当然そんな文章をブログに載せる価値はまるで無いので、殆どが行き当たりばったりの思いつきで書かれているものばかり選んで載せているのだけれども、逆に行き当たりばったりゆえに説明が足りない文章になっているのかも知れない。

この量が果たして脳の発達に十分だったのか不十分だったのか単なる無駄な足掻きだったのかは、残念ながら知りうる方法論は無い。だから、続ける事の意味も結果の評価も知りようが無い。じゃあ、この状態を続ける意味は、果たして何?と考えたくもなる。

現在、まるで読み手を無視しているかのような説明の足りない文章の山は、自分なりの呆け防止なんだろうか?今後減り行く脳細胞数に成長分が追いつかなくなり呆け行く脳に、少しでも待ったをかける行為なのかも知れない。

難解な文章は、読み手の呆け防止に寄与していると勝手に解釈してこの記事を締めようか。

読んでくれている方、ごめんなさい、勝手につき合わせて。

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2008年1月16日 (水)

技術立国

地域紛争に対する自衛隊の海外派遣、地球温暖化における環境技術の提供など、これまで日本が得意としていた”金をばら撒くだけ”と揶揄されてきた経済支援より、人や技術の支援がより効果が高いと思われる方法に移行して来たようで歓迎できる。(但し、それは何かしらの方法で日本人が犠牲になってしまう事を受け入れなくてはならない。少子化の中で自分の子供の犠牲を受け入れられるだろうか?)

高い技術を持つ技術者達は、日本では後継者も無く技術流出とも思える支援?が行われている。これはどちらかと言うと技術者が買われていってしまっていると言えるのだが、ある意味その国の経済発展には繋がっているので支援とも言える。但し、本国は技術立国であった筈だが技術の空洞化が進み、将来は甚だ心もとない。

近年やっと頭脳の海外流失が議論になってきた。目先は学術にばかり囚われているが、技術者の高い技術も流出に変わりは無い。国力の源は教育と言われるが、学問教育だけが教育ではなく技術の継承もまた教育であろう。

これまで知的財産権で多くの出費を重ねた日本としてはそこに目が行くのは当然ではあるが、物作り日本としての技術財産もまた保護されるべき知的財産であると思われる。何も特許料や著作権使用料だけでなく、将来的に産業を奪われると言う判り辛い出費にも目を向けるべきと思われる。

どんな貢献の仕方でも良いのだが、グローバル化の中で国益を守る方法も重要と思われる。アジアや世界平和が輸出入に国益を頼る日本には重要なのは解かるが、あまり安売りしすぎると立国自体を脅かしかねない。

知識が足りないゆえに現在の方法が正しいのか正確には判断が付きかねるが、ちょっと安く売りすぎてはいないか?

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2008年1月14日 (月)

Speed Learning English を続けてみて

Beginner(これは必要なかった)から始めて18ヶ月、Intermediate20ヶ月、Advanced14ヶ月(これはまだVol.10)経つ。
勝手に継続されるので黙ってれば永遠来るのだろう?

実はそれぞれvol.16までなのだが、郵便局に振込みに行ってたときには、なかなか行けずに振込みが遅れたりしてBeginnerは18ヶ月掛かった。
Intermediateの時はInternet Bankingで振り込めるようにしてあったので実は何時でも振り込めたのだけれども、あんまり聞いてる時間が取れなかったので業と振込みを遅らせて時間調整をしていた。
Advancedになってからは、ますます聞く時間が取れず、聞いてないと振込みを忘れるのでvol.10で14ヶ月も掛かっている。

送られてきたテキストも殆ど見ない、言われた通りにしかしない真面目な受講生だが、街角ですれ違う英語の会話も耳に入るようになってきた。
去年、アメリカ人のお爺さんに"あんたの英語は解りやすくて、説明が良く解った。”と誉められて、"Oh! Thank you for your compliment." なんて言ってる自分が居た。
一応、効いてるらしい。
唯、本当に聞いていただけなので、聞き取れても”What do you mean?”って思うことが度々ある。折角送られてきているテキストもちゃんと開いて、内容をチェックするような不真面目な受講生だったのなら、もっと違った結果になっていたかも知れないなと思う。

元々僕の脳が日本語で思考するように出来ているからなのか?ハッキリとは解らないけれども、英語で聞いたのだけれども、何て言ってたかは日本語で覚えている。お陰で慣用表現は口をついて直ぐに出てくるのだが、ちょっと気の利いたことを言おうとするとやっぱり間が開く。

生まれた時は聞くことから始めるのだから、ちょうどやっと喋り始めた2歳児くらいなのだろうか?多分、実際に話をしながら間を詰めていくような経験が必要なのかなとも思う。

宣伝する気は無いけれども、通勤時間10分の僕と違って通勤時間の長い人ならもっと効果が上がるのかも知れないなと思う。

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2008年1月12日 (土)

Microsoft Natural Ergonomic Keyboardを買ってみました

080112_00160001 080112_00370001 Microsoft Natural Ergonomic 4000 と言うモデルですが、手首を置くところが高く、柔らかい素材になっていて手首がとっても楽。それからキーボート面が中央が高く湾曲しているのと、奥側が低くなっていて、ちょうど手首が伸びる感じで疲れない。なかなかいい感じです。ストロークはやや深め、打ち込みは柔らかくて指の関節が痛くならないように工夫されているようですね?奥側が低いのと手首を置いているためにtyping自体が叩く感じになりづらいのもあるかもしれません。4、544円は安い買い物かも知れません。

でも、実はこれ2台目です。1台目は、"U"の入りが悪くてAmazonで交換してもらいました。今日、代替品で送られてきたものは今のところ不具合は見つかっていません。

080112_00300001 上側のがIBMの機械式のもので当時3万円ほどしましたが、ストローク、打ち込みの確実感とも申し分なく、7年ほどお世話になりました。(十分元は取れている。)残念ながら、入らないKeyが出てきてしまって、引退しました。

このkey board、UNIX系のOSを使う分には、何も不都合は無いのですが、Windowsを使うには、Key Tableの書き換えをしないと不便でした。UNIX系のOSも、SolarisやBeOSを使うならFRONT Keyがあると便利だと思ったけど、Windows2000が便利に感じるようになった頃壊れてしまいました。(因みにこの記事を書いているPCもWindows2000が動いています。2000で十分なんだよね。)

同じような機械式のものを買おうと思ったのですが、当時これよりいい感じのものがなかったのと、メーカは忘れましたが良いのがあったのですが、秋葉で45、000円もして買って帰れませんでした。

下段は、GatwayのPCに付いて来たもので、5年程使いました。まあ、諦めて使っている内に慣れてしまったのですが、結構使えました。ストロークがちょっと足りないのですが、打ち込みの確実感は十分でした。これも残念ながら"N"の入りが悪くなって、5週間ほど前に引退しました。その後Ergonomic typeが来るまでは、DELLのPCに付いて来たものを使ってましたが、可も無く不可も無くと言った感じででしたね。

080112_00280001 これもMicrosoftの3,000円くらいのものですが、家族用に買って、テストをしてなかったら1ヶ月を過ぎてから、"T"が走ってしまうのが発覚、もう3日早く言ってくれたら交換できたのに...(泣)

色々とFunction Keyは充実していますが、Key touchは”どうでもいい人"向きかも知れません。二度と買いません。(少なくても自分が使うものとしては。)

Microsoftのkey boardを3台手に入れましたが(買ったのは2台)、内2台がkeyの入りが駄目、不良品率が高すぎないか?今日来たこのKey boardも駄目だったらどうしてくれようかな?このkey boardの使い勝手は止め辛いものがあるので、また交換して貰おうかな?

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2008年1月11日 (金)

擬体化の目的?

攻殻機動隊の中で言われる擬体化をはじめてみた時、”これって永遠の命を得るための一つの方法論なのではないか?”と思った。老化を止める所作は、複雑な生命システムのパンドラの箱を開けてしまうことになりかねない。しかし、滅び行く肉体と供にあっては永遠の命は維持できない。Ghostと言う形で個を特定しつづけられるなら、肉体とは無関係に生き長らえる、と。

攻殻機動隊の主人公達は、事故で肉体を喪失した時に命をつなぐ為に擬体化をしたわけですが、永遠の命を得るために擬体化しても良い訳です。

例えば、どんな状態になっても個を特定しつづけられるとすれば、それは人間として生きている状態にあるとも言えます。(人間の生をどう位置付けるかによるので断言はしませんが...)久世の言うように、Ghostごと記憶をネットに上げてしまうのも(可能かどうかは攻殻機動隊の中でも試されていませんが)永遠の命を得る一つの方法論かも知れません。

実際には、何かしら器が要るのでしょうが個を特定しつづけられるなら、それは生体でなくてもOKなんだろうと思います。一番の問題は脳だけれども、それ以外の肉体はよぼよぼになったとしても病気にならなければ80年くらいは持つようです。たまに100年を越えて持つ人も居るけれども複雑な思考を新たに受け入れられるようには見えません。メキシコに推定年齢130歳なんて人が居たようですが、自分では食事もまともに取れない。口に食事を運んでもらえばそれを飲み込んで生き長らえていたそうで、常ににこやかに微笑んで居るだけだったそうです。これでは個を特定しつづけているとは言えません。

まだまだ夢の先の話ではあるけれども、思考し個を特定しつづけられる装置が出来き、その装置からコントロール可能な器があれば永遠の命が得られると思われます。ちょうど攻殻機動隊の擬体化率100%のサイボーグのように。

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2008年1月 9日 (水)

お前らゲイか?

トラがフロと同じサイズになっても彼らは常に一緒に行動していました。
それはまるで一時も離れたくない恋人達のように。

”お前らさあ、大人の雄猫としての自覚ある?”
”普通、猫供が変な声で泣き出すこの季節に、何でお前らは二匹で僕の部屋に屯ってるんだ?”
彼らは、外から猫の変な鳴き声が聞こえても知らん顔です。
”トラはまだ子供に近いからしょうがないけど、フロ、お前はもう立派な大人の猫だろ?”
まあ、猫の発情は結構季節も長いし良く判りづらいけどそれにしても、トラはともかくフロは1歳半、十分大人の筈。
”おいおい!フロ! お前ってそろそろ発情したりしないの? ほら、外で雌猫が鳴いてるだろ? 行って来れば?”
フロのお尻を押してみても、フロは後ろ足で首筋なんかを掻いています。
”興味ないよ~”
とか言ってそう。

彼らは、朝、彼らが怖くて乗り越えられない広い道まで送りに来ます。
彼らの頭を撫でながら、
”じゃあ、行ってくるからお前ら怪我なんかすんなよ。”
と言いながら別れます。
彼らは大体見えなくなるまで見送ってくれる。そして僕が見えなくなる頃に二匹で仲良く戻っていきます。
恋愛結婚をしても嫁さんはそうそう見えなくなるまで送ってくれたりはしないだろう?

そして夕方遠くに僕を見つけて走ってきます。アパートまでの道を二匹でじゃれ合うように僕の周りを歩き、時折僕のほうを見ながら楽しそうに先を行きます。単にお腹が空いているだけとは思えない程、彼らは送り迎えをしてくれました。

大概の猫は、お腹が空いておねだりに来る時は色っぽい泣き声で擦り寄ってきます。でもフロは、立ち上がって前足を太もも辺りに置いて僕の顔を見て、”にゃー!”って鳴きます。
”ねえ、お腹空いたよ~!”
って感じに。
それを見て育ったトラも同じようにします。
二匹揃って立ち上がって前足を置き、”にゃー!”
”解った、解った、解ったから退いてくれ!それじゃ缶詰開けられない!”

一時期、大きくなったトラを見て餌を入れるトレイをもう一つ買って来ようかと思った。でも彼らは、ちゃんと餌を分け合うのでトレイは一つだけ、それで十分だった。大概缶詰とドライフードの組み合わせなのだが、多分美味しい筈である缶詰も片方が一気に全部食べてしまうようなこともなく、ちょうど半分くらい食べるとドライフードの方を食べ始める。多分これもフロの影響なのだろうが、ちゃんと分量をわきまえて食べるのだ。不思議な連中だった。(不思議なのは、実はフロだけだったのかも知れないけど)

ベッドの上でも二匹でじゃれあってる。トラが来るようになってから僕はほったらかしだった。たまにちょっかいを出すと二匹の反撃を受ける。
猫は大概くすぐったがりである。
”うりゃ~!どうだ~!”
”ふぎゃ~!”
二匹同時に胸をくすぐるには、ちょっとコツが要るのだが良く3人(一人と二匹)で暴れて、はあはあと息を切らしていた。
ちょっとした騒ぎになっていて、当時のお隣さんはもしかしたら騒がしかったろうな?
疲れ果てると、フロのお気に入りのクッションの上で二匹で丸くなって寝てしまいます。
”フロさあ、何で僕がそのクッション使うと起こるくせにトラならいいんだよ?”
フロのお腹を人差し指で突っつくと面倒くさそうに僕の方を向いて一応”にゃー”鳴きます。
”煩いなあ、トラは特別なんだよ”
そんな風に聞こえる。

トラが来てから、僕は何だかフロを取られたような気分になっていた。
”トラ、お前ってもしかして、恋敵か?”

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2008年1月 7日 (月)

日本の知力

今年から読売新聞の一面で”日本の知力”と言う論説(と言うべきか?)の連載が始まった。この手の題材が好きと言うのも手伝って、3話目でスクラップを決め込んでしまった。
ここに書き始めたからと言って、日本で一流どころの知識人を相手に真っ向勝負を挑もうとかではないのですが、折に触れて行きたいなと思いました。(ちょうど、ここに載せられそうな記事が少なくなって来たと言うのもあるのですが...)

第1話は、大阪大学長 鷲田清一郎氏の”知性の深遠なる能力”と題された論説で、多分キーワードは”融通無碍”だろうと思います。まあ、意味は”一定の考え方にとらわれることなく、どんな事態にもとどこおりなく対応できること。”なんですが、この能力が途方もなく難しいのです。鷲田氏はここで、”理論的にはコンピュータで再現可能であるとされているが、現状は麓にも辿り着けない程人間の知力は深遠である”と言っているようでした。

実際、甲殻機動隊に出てくるAI(Artificial Intelligence)のような機能は現状では程遠い。特に”たちこま”に乗っているAIは、人類の夢であり恐怖かも知れない。たちこまのようなAIを積んだ人型のロボットはおろか、人型のロボットですらホンダのアシモ君の膝を伸ばせない歩きがやっとである。実は人が意識せずに行っている膝を伸ばして歩く省エネ歩行は、物凄く難しい。それにそんなものを作ったら、それはある意味創造に値する暴挙かも知れないが...

我々人間の知力が足りないのか、人間の持つ知力が融通無碍過ぎるのかは解らないけれども、AIがまだそんなレベルに無いことだけは確かだろうと思う。
例えば、マルチゲートを持つトランジスタを集積させたバイナリーシステムでルートィングに重み付けを付けられるような高速演算に耐えるチップでもないとスピード的に役に立たないだろう?そんなもの現状では夢だよね?

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2008年1月 5日 (土)

略式裁判の結果

去年10月に違反を取られてから、違反者講習、検察への呼び出し、裁判所からの罰金の決定とやっとけりが付きました。でも、おかしくないか?略式であろうと裁判所からの判決が出ない前に公安から講習呼び出しがあるのは変じゃない?

スピード違反について同意するかと聞かれたが、譲ってくれた人に頭を下げていたのでメータは見ていなかった。前に出るために加速を始める前のスピードは42km/hだった記憶があるので、まあスピード違反をしていたのには間違いないだろう。でも36km/hオーバーを同意するかと聞かれても自分で確認していないのだから同意のしようがない。
略式を受けるか、裁判を受けるかと聞かれたが、警察の測定装置の誤差を証明して多少違反スピードが下がったとしてもその面倒さは計り知れない。くだらない努力はしないに限る。

違反者講習に1日休暇+14000近い講習料+交通費
検察へ出頭に2時間休暇(地方検察に近いので)
罰金約6万
次回免許更新は遠くの鴻巣
聞く話によると更新は5年でなく3年(ゴールド免許制が出来てからずっとゴールドだったので、良くは知らない)

これまで、追いつかれた人への無用なプレッシャーを回避するために、譲られた時に安全(自身と譲ってくれた人の)を考慮して素早く前に出ることを優先してきたが、この面倒くささを思えば、どんなに譲られても前に出ないでプレッシャーを与えつづけた方が良いのかとも思える。そう思えるほどくだらない出来事だった。

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2008年1月 3日 (木)

人口調整?

去年、年末にパキスタンでブット氏の暗殺がありました。その後、パキスタン全国に混乱が起こり沢山の人が亡くなりました。イラクでもそうであるように、特にイスラム世界で多くの紛争が起こり、多くのイスラム世界の人たちが犠牲になっています。イスラム原理主義の人たちの主張するところや原理主義自体に対して、僕には知識も理解もありませんが、起こっている事だけ見ると同属殺しを平気でしているようにしか見えません。主義主張はともかく、イスラム世界の人々が一番沢山犠牲になっている状況からは、そう言わざるを得ません。

政治的には安定しているものの貧困と自然災害で多数の死者を出す国も沢山あります。教育レベルが低いから子供が多いとも、子供が多い故に貧困とも、貧困ゆえに自然災害に弱いとも言えますが、人口密集地帯が自然災害で大きな犠牲を出す傾向が見られます。

高度に発展していると言われる国々では、人口の減少傾向が見られます。教育に経済力が求められれば、自ずと子供の数は制限されます。当然、それは高度化すればするほど制限がきつくなる。

普通、動物は同属殺しをしません。稀にやり過ぎて致命傷に成ってしまう事もあるようですが、基本的には追いやれば良いようです。
人間の非力さでは、殴り合っても相手を殺してしまうところまではそうそう行きません。本来狩猟に使うべき武器を持たなければ、人間同士で殺しあうような機会は少なかったでしょう。

リチャード・ドーキンスらの言葉を借りれば、自らの遺伝子のコピーを残すには同じ人間である他者の遺伝子すら排除すべき競争相手なのかも知れません。
生活の糧を得るため、もしくは、生き残るために得た武器で人間同士が遺伝子のコピー数を減らし合う。
食物連鎖の頂点にいるが爆発的に個体数を増やす人間に取って、他力が固体数制限に係わる可能性は低い。
主義主張の為に同属で殺しあう人達、貧困の連鎖により自然災害で命を落とす人達、高度な知識ゆえに子供の数を自ら制限する人達、発展の有無を問わず人間は自ら人口を調整しているかのように見えます。

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2008年1月 1日 (火)

記事のカテゴリ一覧

カテゴリー別けしてますが、殆ど全部独り言のような話です^^;

下のカテゴリ項目はタイトルと記事へのリンクだけなので、左のサイドバーのカテゴリを選択してもらうと、そのカテゴリの記事が一気に表示されます。(そんな奇特な人が居るかは解りませんが・・・アハハ・・・)

独り言 正に”ブツブツ独り言を言う”を文書化しました。(普段実際に世の中や他の人に文句がある訳ではないですよ^^;)よくエッセイとか呼ばれるような記事を書いてゆこうかと思っています。

雑談 独り言の中の雑談かな?と思える話を別けました。ちょっと"違うだろ?”と思うところがあったので・・・

フロとトラ 一人暮らしをしていた時に部屋に遊びに来ていた野良猫達との懐かしいエピソードを載せています。

モーターバイク もう既にウン十年乗っているバイクですが、現在乗っているCBR929RR絡みの話を書いています。

発明品 たまに思いつくアイデアを載せています。エジソンチックな物ではなく、米原万里さん的なものですかね?

露天風呂 これまで行った事のある温泉を紹介しています。温泉は基本的にバイクで行きますので、バイクネタとオーバーラップしている部分が多くなってしまっています。

攻殻機動隊 ハッキリ言って嵌まりました。この物語で描かれている世界は大変奥が深いですよね。

散策 ブログの趣旨からすると、本当はここに一番力を入れなくちゃいけないんですよね?

退屈しのぎ お馬鹿な話を載せてます。場が白けた時にでも使ってみてください。

ちょっと怖い話 基本ここに書いてある記事は、今のところ全て体験談です。

はじけたCM CM業界の妄想狂達の熱意あふれるCMネタを書きたいな。

パソコン・インターネット 趣味というより仕事の一部なので、書きづらいのですが、自宅でいじっているPCがらみの話でも書こうかと。

ギター  小学5年生の時に始めたクラッシックギターの話を書こうかと。でも、現在左手の小指のDIP関節を痛めてしまっていて、弾けないのですが・・・

TRICK 阿部寛と仲間由紀恵の夫婦漫才みたいな呆け突っ込み、カルト集団の可笑しさ、徹底したパロディ、駄洒落、看板・・・世の中にある可笑しなものムギュッっと詰め込んだ軽快なコメディで大好きなんですが、一緒に見ないと見落としがちな面白さを説明できないんですよね^^;

Fomura 1  始めてF1を見た時、ティレルの6輪が走っていたのを覚えています。JPSの黒いロータスが強かった時代から見ていますが、F1は他にマニアックなページが山ほど有りますからねえ・・・

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モーターバイクの記事一覧

2015年11月 8日 (日)マルケスはロレンゾのサポーターか?

2014年11月22日 (土) ちょっと間違えてバイクを買う

2014年1月 5日 (日) Honda RC1000V ですか?

2013年10月14日 (月) リーンアウトで乗ってみる

2013年7月14日 (日) Pilot Power3を履いてみました

2013年7月 7日 (日) 霧の箱根峠

2012年11月18日(日) 温泉ツーリングも今年最後かな

2012年9月 2日 (日) 今年も田口農園でぶどう狩り

2012年7月16日 (月) ニャンポコさんの道の駅ツアーに付き合う

2012年6月14日 (木) 微妙な天気は予報も難しいんだろうね

2012年5月20日 (日) motoGPもInternetで見始めました

2012年5月18日 (金) 雹まで降るんだものなあ・・・

2012年4月29日 (日) ニャンポコさん達と奥多摩ツアー

2012年4月28日 (土) 何とか間に合って929が帰ってきました

2012年3月13日 (火) ノーマルに戻す

2012年1月22日 (日) スライダーは安全か?

2011年10月23日 (日) また1人有望なライダーが亡くなってしまった。

2011年10月16日 (日) motoGPに日本人が居なくなってしまう

2011年10月15日 (土) 929がいっぱい?

2011年10月10日 (月) もうすぐ冬の気配

2011年9月20日 (火) プランナーが狭いところ好きだと大変

2011年8月28日 (日) 4点セット

2011年7月17日 (日) ナビを付けて見ました。

2011年7月 6日 (水) 初プランナーが作るコースは新鮮

2011年6月26日 (日) 今頃HID?

2011年6月19日 (日) 雨の西伊豆温泉ツアー

2011年6月 8日 (水) 大丈夫だろうか?

2011年6月 5日 (日) 赤城山ツーリング

2011年5月 8日 (日) 今年最初のクラブツーリングでした。

2011年4月29日 (金) リアブレーキの掃除(解説記事じゃないですよ)

2011年4月24日 (日) 天気が良かった

2011年4月16日 (土) 前後ともPilot Power Oneにしてみましたよ

2011年1月 9日 (日) バッテリ充電器を買いました

2010年12月23日 (木) バイク暦

2010年11月 7日 (日) 今日が最後だったかなあ・・・

2010年11月 6日 (土) インナープロテクタを買いました

2010年10月25日 (月) オジサンだけの温泉ツーリング

2010年9月20日 (月) クラブの1泊ツーリングでした。

2010年9月11日 (土) 田口農園でぶどう狩り

2010年9月11日 (土) アフター・ザ・フラッグ~スペシャルバージョン:追悼・富沢祥也

2010年9月 5日 (日) 富沢祥也君が事故死?

2010年8月29日 (日) 結局、秩父蕎麦ツアー

2010年8月 1日 (日) コーナリングはスキーと変わらない

2010年7月18日 (日) もうすっかり夏の空

2010年7月 4日 (日) 7月のツーリングは何時も雨で延期

2010年6月10日 (木) 富士山ぐるっとツーリング

2010年5月23日 (日) 乗りたいバイクが無い

2010年5月15日 (土) エアーホルダーを買いました

2010年5月 9日 (日) 寝坊した

2010年4月29日 (木) 観光ルートでのネズミ捕りは観光客を減らす

2010年4月11日 (日) 疲れた~

2010年4月 3日 (土) 割と飽きない雲峰荘の露天風呂

2010年3月22日 (月) 久しぶりのバイクで温泉

2010年3月14日 (日) また規制になっちゃいましたね

2010年2月20日 (土) 誰か倒したんだろうなあ・・・

2010年1月 9日 (土) 売れちゃいました・・・(泣)

2009年11月28日 (土) VFR1200は僕にはちと微妙

2009年11月 8日 (日) クラブで伊豆に行ってきました。

2009年11月 1日 (日) 連れが事故る

2009年10月 4日 (日) 今日はクラブツーリングでした

2009年9月25日 (金) 修行ツーリング「下田編」

2009年9月13日 (日) 皮つなぎは着てるけど、実は温泉ぶどう狩りツアー

2009年8月 5日 (水) 注文を間違えちゃいました

2009年8月 2日 (日) 雨のツーリング

2009年7月12日 (日) 今年初めてで多分最後の奥多摩周遊道

2009年6月 6日 (土) レーシングスタンドを買いました

2009年4月12日 (日) 久しぶりのバイク掃除

2009年4月 4日 (土) Pilot Power Oneを履いてみました♪

2009年2月22日 (日) SP-1じゃなかった・・・

2009年1月 8日 (木) カワサキ撤退

2009年1月 3日 (土) 今年はこれでしょうか?

2008年11月24日 (月)  こんな画像を作って見ました。

2008年11月11日 (火)  今年最後のクラブツーリング

2008年11月 3日 (月)  ちょっとだけ解ったような気がする190/55

2008年11月 2日 (日) たぶんもう今年最後の奥多摩

2008年10月31日 (金)  寒いと乗りたくなくなる病

2008年10月 4日 (土) 酷道299号線の旅

2008年9月18日 (木) 流し撮りのプロ?

2008年9月13日 (土) 皮むきに行ってきました

2008年9月 7日 (日) 予定通りタイヤを替えてみました

2008年8月26日 (火) バイクの師匠が亡くなってしまった

2008年8月20日 (水) ちょっとぶりの奥多摩

2008年8月 3日 (日) クラブツーリング(富士山)

2008年7月27日 (日) 今日は酷い目に会った

2008年7月20日 (日) 修行ツーリング(増富ラジウム温泉編)

2008年7月16日 (水) 次のタイヤはどうしようかな?

2008年7月 7日 (月) 久々のクラブツーリング

2008年6月28日 (土) 何が楽しいんだか?

2008年5月31日 (土) ビレットのレバー

2008年5月24日 (土) 雨予想だと空いてる奥多摩

2008年5月13日 (火) チャタリングってそういう事?

2008年5月 4日 (日) 定点観測じゃないんだけど

2008年4月21日 (月) 桜が綺麗だった

2008年4月 6日 (日) 今日は車が少なかった。

2008年3月30日 (日) やっと929が帰ってきた

2008年3月16日 (日) VTR1000SP-1で奥多摩に行って見ました。

2008年3月15日 (土) インプレッションの評価

2008年3月 8日 (土) VTR1000SP-1に乗ってみました。

2008年2月28日 (木) ホンダ エアラ再登場?

2008年2月19日 (火) Boldorの脊椎パッド

2008年2月17日 (日) 929のプラグ

2008年2月11日 (月) モリワキのスライダー

2008年1月24日 (木) 罰金

2008年1月 5日 (土) 略式裁判の結果

2007年12月23日 (日) MRAのスクリーン

2007年12月19日 (水) Bituboのステアリングダンパー

2007年12月17日 (月) Oxtarのブーツ

2007年11月28日 (水) 初めての行政処分

2007年11月26日 (月) 冬にバイクに乗らない理由

2007年11月25日 (日) 今年最後(多分)の奥多摩3点セット

2007年11月24日 (土) Paddock Pass

2007年11月18日 (日) 今年最後のクラブツーリング

2007年11月12日 (月) 秩父温泉ツーリング

2007年10月27日 (土) 免停を待つ気分

2007年10月 8日 (月) ノリックが事故って亡くなってしまった

2007年10月 7日 (日) 今日のPilot Power 2CT

2007年10月 6日 (土) 何だかタイヤネタが人気?

2007年9月27日 (木) バイクとコンピュータの類似性

2007年9月26日 (水) 平日の奥多摩

2007年9月18日 (火) クラブの一泊ツーリングの続き

2007年9月17日 (月) クラブの一泊ツーリング

2007年9月15日 (土) 憧れのバイク

2007年9月 9日 (日) またも奥多摩

2007年9月 6日 (木) バイクのコスト

2007年8月25日 (土) 今日の奥多摩

2007年7月29日 (日) 昨日の奥多摩

2007年7月16日 (月) なんちゃってアクラボビッチ

2007年7月15日 (日) Pilot Power 2CT・Pilot Powerのサービスキャンペーン

2007年7月11日 (水) バイク選び

2007年6月29日 (金) Pilot Power 2CT のリコール

2007年6月17日 (日) また奥多摩に行ってしまった

2007年6月 5日 (火) ツーリングの翌日の月曜日

2007年6月 2日 (土) 皮つなぎを着る意味

2007年5月16日 (水) バイクでのストレス

2007年5月14日 (月) Pilot Power 2CTのさらにその後

2007年5月 7日 (月) Pilot Power 2CT のその後

2007年5月 5日 (土) やっぱり危ない奥多摩周遊道

2007年4月29日 (日) Araiのヘルメット

2007年4月29日 (日) 昨日は雨だったからかな?

2007年4月28日 (土) ステアリングダンパーの価値

2007年4月26日 (木) 1リッタークラスのバイク

2007年4月26日 (木) セルが回らない恐怖

2007年4月22日 (日) セクレテールの皮つなぎ

2007年4月15日 (日) Pilot Power 2CT

2007年4月10日 (火) ストレスか?ストレス発散か?

2007年4月 6日 (金) 奥多摩 深山荘のざるそば

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露天風呂の記事一覧

2017年7月18日 (火) 温泉マナー

2015年6月 1日 (月) また風情のある露天風呂が消えた

2014年9月27日 (土) ほったらかし温泉に行く

2013年5月 4日 (土) 甲府 岩下温泉

2013年4月26日 (金) 塩山はやぶさ温泉

2012年11月18日 (日) 温泉ツーリングも今年最後かな

2011年3月 6日 (日) 日の出三ツ沢つるつる温泉にまた行きました

2011年1月22日 (土) 都幾川 四季彩館

2010年4月 3日 (土) 割と飽きない雲峰荘の露天風呂

2010年3月22日 (月) 久しぶりのバイクで温泉

2009年6月 7日 (日) 宮沢湖温泉 喜楽里 別邸

2008年11月30日 (日)  赤谷温泉 小鹿荘

2008年11月19日 (水)  松乃温泉

2008年9月23日 (火) 日の出町 生涯青春の湯 つるつる温泉

2008年9月20日 (土) 名栗さわらびの湯(何度目だろう?)

2008年8月24日 (日) お詫び

2008年7月20日 (日)  修行ツーリング(増富ラジウム温泉編)

2008年6月 1日 (日) 川浦温泉 山県館

2008年4月 5日 (土) またか?の温泉ツーリング

2008年3月 9日 (日) 奥秩父 大滝温泉

2008年2月14日 (木) 弟子屈鎧別温泉

2008年2月 9日 (土) 放射線の量を測る難しさ

2007年12月15日 (土) 十里木長岳(じゅうりぎながたけ)温泉

2007年12月14日 (金) ラジウム温泉、トロン温泉、ラドン温泉の効能の補足

2007年11月11日 (日) 沢渡温泉

2007年10月30日 (火) 尻焼温泉

2007年10月21日 (日) 草津の外湯

2007年10月13日 (土) 丹波村 のめこい湯

2007年9月24日 (月) 十勝岳温泉遼雲閣

2007年9月 4日 (火) ラジウム温泉、トロン温泉、ラドン温泉の効能

2007年8月28日 (火) 福島温泉ツアー

2007年8月13日 (月) 奥鬼怒川女夫渕温泉

2007年8月10日 (金) 宝川温泉

2007年8月 7日 (火) 洞爺湖温泉

2007年8月 1日 (水) 法師温泉

2007年7月14日 (土) 湯宿温泉

2007年6月27日 (水) 八塩温泉 神水館

2007年6月19日 (火) 川原湯温泉

2007年6月13日 (水) 裂石温泉 雲峰荘

2007年5月11日 (金) 北川温泉 黒根岩風呂

2007年5月 6日 (日) 福渡温泉

2007年5月 3日 (木) 赤沢温泉 露天風呂

2007年5月 2日 (水) 青堀温泉 静養園

2007年5月 1日 (火) 大川温泉 磯の湯

2007年4月 7日 (土) 湯の泉

2007年4月 6日 (金) 露天風呂を探す理由

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フロとトラの記事一覧

2013年4月 7日 (日) 次男の体臭はまたたび臭?

2012年10月28日 (日) みかん~・・・

2012年6月30日 (土) みかんは雀の天敵

2012年6月 9日 (土) 体も態度もラージになりました

2012年6月 2日 (土) 茂みに潜むみかん

2012年5月19日 (土) みかん、邪魔!

2012年5月 5日 (土) みかんに見つかったばかりに・・・

2012年3月 8日 (木) 暖かくなったね

2012年2月28日 (火) みかん、女っぽくなったな

2012年2月25日 (土) あ!・・・起きてたの?

2012年2月15日 (水) あっ!眩しかった?

2012年1月25日 (水) みかん、君本当に猫?

2012年1月10日 (火) ベッドを取られた気分だね

2012年1月 4日 (水) なんちゅう格好や?

2011年12月24日 (土) みかん庭を散歩する

2011年12月23日 (金) 温かいね

2011年12月17日 (土) やっぱり悪戯っ子だった・・・

2011年12月 4日 (日) 椅子返して

2011年10月 9日 (日) 流石のみかんも大人しい

2011年8月20日 (土) みかん大きくなったね。

2011年7月 8日 (金) みかん来襲

2011年7月 1日 (金) おてんば娘か?

2011年6月 9日 (木) 家に帰ったら子猫が居た♪

2009年6月29日 (月) 墓参りに行ってみました

2008年7月19日 (土) 少しは猫に嫌われるようになったかな?

2008年7月 1日 (火) フロの飼い主と名乗る理由

2008年6月17日 (火) トラとの別れ

2008年6月 4日 (水) 彼らが居候していたアパート

2008年5月21日 (水) 自殺する猫

2008年4月27日 (日) 気弱なフロと勝気なトラ

2008年4月12日 (土) トラ

2008年3月22日 (土) フロの死

2008年2月 3日 (日) 風呂好きなトラ

2008年1月 9日 (水) お前らゲイか?

2007年12月 8日 (土) 面倒見の良い奴

2007年11月14日 (水) トラの小さい時

2007年11月 2日 (金) フロのお気に入りの場所

2007年10月16日 (火) フロの名前の由来

2007年10月 5日 (金) フロの初入浴

2007年9月21日 (金) フロとの出会い

2007年9月 8日 (土) フロ

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独り言の記事一覧

2017年12月26日 (火) 中国モデル2.0

2017年11月27日 (月) 責める文化

2017年11月20日 (月) 将来どんな人間になりたいか?

2017年11月12日 (日) お互い半分避けようぜ

2017年11月 5日 (日) そんなに具合が悪く見えたかな ?

2017年11月 5日 (日) 報われない想いは、人を横柄にさせる?

2017年9月18日 (月) 観光道路でのネズミ捕りはやっぱり観光地の収入を奪うよね

2017年8月25日 (金) ノルウェーの森を読んだ

2017年7月14日 (金) 悪い奴ほど得をする社会

2017年7月 7日 (金) グレイゾーンの排除

2017年7月 1日 (土) 今の選挙制度はもう古いかもしれない

2017年6月19日 (月) 憲法を改正出来た時こそ日本が戦後を脱する時なのかも知れないね

2017年5月 9日 (火) 熱中する

2017年4月18日 (火) 民意とは何か?

2017年3月30日 (木) コメント欄を閉じて2年も経つのか・・・

2017年3月 4日 (土)神はあなたの心の中に居る

2017年2月24日 (金)国策として技術流出への備えが必要だよね

2017年2月14日 (火)sati

2016年12月26日 (月)覚悟の問題なのかもね

2016年12月19日 (月)幸せのデザイン

2016年12月12日 (月)生気無くもたもたと歩く

2016年12月 8日 (木)持ちつ持たれつ

2016年12月 1日 (木)みっともない

2016年11月16日 (水)一人では生きていけない

2016年11月 3日 (木)最近は天使像も変わったのかな?

2016年10月19日 (水)歩行者が一番横暴?

2016年10月14日 (金)フィルターバブルの世界にいる

2016年10月13日 (木)世代が代わり人が変わってもやる事は同じか・・・

2016年10月 6日 (木)何を伝えられるだろうか?何を残せるだろうか?

2016年9月29日 (木)もう単純労働をするような人を育ててはいけない

2016年9月 7日 (水)核心的利益は平和

2016年8月 4日 (木)自由にやらせる事と上司の裁量権について

2016年7月29日 (金)僕は人であり人でない

2016年7月 5日 (火)未だ戦後なんだよね

2016年6月21日 (火)楽をするためには努力を惜しまない

2016年4月20日 (水)優しい表情は、優しい気持ちの持ち主にしか宿らない

2016年3月30日 (水)個人情報保護と公安の相反する問題をどうする?

2016年3月18日 (金)サボり

2016年3月11日 (金)自主規制

2016年2月27日 (土)マイノリティの証明

2016年2月 5日 (金)携帯ゲームは日本人の生産性を何兆円くらい奪っていると思う?

2016年1月20日 (水)仕事に気持ちを込める

2015年12月21日 (月)オッサン

2015年12月15日 (火)個人情報保護と国民の命の保護

2015年11月15日 (日)何だか強い政府を目指しているようだね

2015年10月27日 (火)AIは人間の生活をどう変えるだろうか?

2015年10月20日 (火)幸せ

2015年9月22日 (火)幸せになるには不幸の芽を一つずつ摘んでいくしかない

2015年8月31日 (月) 話が難しい

2015年8月19日 (水) プロ意識

2015年8月13日 (木) 世の中の不幸は争いたい人間が起こす

2015年8月 1日 (土) 責められて育つと責任を回避したい大人になる

2015年7月20日 (月) 良い時もあれば悪い時もある

2015年7月14日 (火) 我々はこんな事にまで信託を与えた覚えはない

2015年7月12日 (日) 搾取する者の実体は何だろうか?

2015年7月 7日 (火) 日本に民主主義は育たないのか?

2015年7月 3日 (金) 餌が無いと動かない

2015年6月13日 (土) 最近ブログで毒を吐きすぎてる

2015年6月 3日 (水) ストレスに強い人の特徴

2015年5月27日 (水) バカなネエチャンにはウンザリする

2015年4月21日 (火) 感情で動くと碌なことがない

2015年4月10日 (金) 日本の軍隊は海外で戦闘行為に加わるべきではない

2015年3月29日 (日) 無駄な仕事が多すぎる

2015年3月24日 (火) 愛国者と言う表現には違和感を覚える

2015年3月19日 (木) 過去を基準に判断すれば全ての事は失敗に思える

2015年3月14日 (土) 医療業界を目指すのは止めた方が良い

2015年3月10日 (火) 団塊の世代のクレーマー

2015年3月 6日 (金) 国民みんながこの国を良くしたいと考えている

2015年3月 5日 (木) 自分がやられたら嫌な事は人にもしない

2015年2月17日 (火) Key Wordは想像力かも知れない

2015年1月 6日 (火) メジャーはそれこそ沢山ある

2014年12月31日 (水) 無意識を意識する事は出来ない

2014年12月26日 (金) 何故自分で考えようとしない?

2014年12月22日 (月) 選ぶ方法で真の目的は透けて見える。

2014年12月19日 (金) 大義名分では人は動かない

2014年12月15日 (月) ラブソングは心に届かない

2014年12月 7日 (日) 自分の見ている世界だけが現実の世界ではない

2014年10月22日 (水) 人が湧いてくる

2014年10月19日 (日) AntiF

2014年10月 1日 (水) 自分を自分として認識するためのアイテム

2014年9月25日 (木) 団塊の世代が国を動かしている

2014年9月16日 (火) 歩くルールを作らないか?

2014年9月 5日 (金) 思い込み

2014年8月21日 (木) 記憶の消失

2014年7月15日 (火)

2014年5月18日 (日) 忘れて貰う権利と情報の解釈のスキル

2014年5月 8日 (木) 生活道路は住民のもの

2014年4月28日 (月) 船を編む

2014年4月 3日 (木) 携帯ゲームを作った奴は損害賠償ものだな

2014年3月14日 (金) 戦争を引き摺る人達は若者を巻き込むな

2014年2月20日 (木) パンドラの箱を開けるのか?

2014年2月15日 (土) NHKに求めるもの

2014年1月24日 (金) 何もしない罪

2014年1月19日 (日) 退き際の美学

2014年1月15日 (水) 教育方針なんだろうが…

2014年1月 8日 (水) カラー

2013年12月12日 (木) 怒りは常に内在する

2013年11月28日 (木) 防衛装備を他国からそのまま買う国は無い

2013年11月22日 (金) 怒っている自分を笑おう

2013年11月10日 (日) そんな事をやりたい医師がいるだろうか?

2013年10月10日 (木)

2013年9月15日 (日) At Seventeen

2013年6月28日 (金) 朧月

2013年5月26日 (日) 誰か死んで見せなきゃ駄目かな?

2013年4月21日 (日) Clearly Pronounce

2013年3月24日 (日) ポリシーとして安全は無いと決めた方が良い

2013年3月16日 (土) アーロン・スワーツ氏の訃報

2013年3月 8日 (金) 新たな脳力開拓

2013年2月18日 (月) Public Space

2012年12月27日 (木) トレンドは変わるかな?

2012年12月12日 (水) ちゃんと寒くなるもんだ

2012年11月30日 (金) 僕は並んで居る人の代表じゃない

2012年10月 4日 (木) 自らを律するモチベーションは何だろうか?

2012年9月21日 (金) 24~25歳は迷いの時

2012年9月19日 (水) 終末期医療は過酷だ

2012年9月15日 (土) 不況になると台頭するナショナリズムの裏の顔

2012年8月28日 (火) 人間は生息範囲を狭めた方が良いんじゃないかな?

2012年8月26日 (日) もう、そろそろ夏が終わる

2012年8月15日 (水) 親密さを何で感じるだろうか?

2012年8月 5日 (日) 自らを奮い立たせる

2012年7月31日 (火) 医療に対する勘違い

2012年6月26日 (火) イヤホンの音を小さくしないか?

2012年6月21日 (木) 5月病かな?

2012年5月16日 (水) ほ行の奴に気をつけろ!

2012年4月 6日 (金) 満員電車はどれだけの活力を奪うんだろうか?

2012年3月30日 (金) 実感が湧かない

2012年3月 7日 (水) 転職鬱かな?

2012年2月23日 (木) 行政の権限と個人主義

2012年1月28日 (土) 朝まで生テレビを見て

2011年12月14日 (水) 歳をとると涙もろくなる?

2011年11月24日 (木) 書くこと

2011年11月 6日 (日) もう十分生きた

2011年10月28日 (金) 今時の若者は、どんな人生設計を描いているだろうか?

2011年10月19日 (水) おばあちゃんの姿が見えない

2011年10月12日 (水) 日本製品を買おう!

2011年10月 7日 (金) マナーは何処へ行った?

2011年9月30日 (金) メモリリフレッシュ

2011年9月14日 (水) もう目が覚めないかもな

2011年9月10日 (土) 用意した言葉が見つからないのなら何も言わなきゃ良い

2011年7月29日 (金) 港の見える丘を読んで

2011年7月23日 (土) 戦友の死

2011年5月27日 (金) ハッカーとクラッカーは違う

2011年5月19日 (木) これら記事を読んで、みんなはどう思うのだろうか?

2011年5月15日 (日) たまには車を降りてみない?

2011年5月 3日 (火) 東電は一時国有化した方が良いのではないか?

2011年3月20日 (日) エネルギーの事をちょっとだけ考えてみる

2011年3月 4日 (金) これで恩に報いたと思って良いだろうか?

2011年2月19日 (土) 仕事辞めたい病再発

2011年1月19日 (水) ネットは政治を変えるんじゃないだろうか?

2011年1月16日 (日) アメリカンドリームを持っているか?

2011年1月 4日 (火) 勉強する意味

2010年12月 3日 (金) 水島ヒロ風?

2010年10月29日 (金) 必ず左に避けないか?

2010年10月16日 (土) 気力を回復させるには

2010年9月 8日 (水) お酒が飲めないのはお得?

2010年9月 4日 (土) 国民は民主党に何を求めていたのか忘れてしまっているのではないか?

2010年8月 4日 (水) 自らを律する

2010年7月25日 (日) 身近に癌になる人が増えたあ

2010年7月17日 (土) 真夏の静寂

2010年6月28日 (月) タバコvs.アルコール

2010年6月15日 (火) 不真面目そうな真面目

2010年6月 2日 (水) 極端なペースダウンは戻すのが大変

2010年5月26日 (水) 赤い朧月

2010年5月 4日 (火) asahi.comの姿勢は素晴らしい?

2010年4月29日 (木) 観光ルートでのネズミ捕りは観光客を減らす

2010年3月24日 (水) 生き会う

2010年3月11日 (木) エンゲル係数が低いのにも色々ある

2010年3月 6日 (土) 縁談の仲介の役どころの悪さ

2010年2月16日 (火) 思えばあまり夢の無い少年だった

2010年2月10日 (水) 見たいものしか見えない

2009年12月29日 (火) 何のためにブログを書く?

2009年12月 4日 (金) 医療はもうとっくに崩壊している

2009年11月23日 (月) 別れ際が切ないのは恋心か?あるいは後悔か?

2009年11月21日 (土) 心が亡くなる忙しさ

2009年10月 8日 (木) 難問

2009年10月 2日 (金) 人生は行き止まりの道じゃない

2009年9月18日 (金) 年代ごとの役割

2009年9月 9日 (水) カテゴリ「知らない人」

2009年8月19日 (水) 私はかもめ

2009年7月 6日 (月) 触れ合える心

2009年6月22日 (月) 以心伝心しよう

2009年6月18日 (木) 想いに報いるのは何時も難しい

2009年5月31日 (日) 人の死とは?

2009年5月23日 (土) 病状

2009年5月16日 (土) 詰るのは簡単

2009年4月28日 (火) 世の中は因果応報じゃないよね

2009年3月29日 (日) へーベルハウスで安心を買う

2009年3月21日 (土) 見方は色々

2009年2月14日 (土) ウインドショッピングをしない人は、良い服を買えない

2009年2月 8日 (日) 本当の幸せって何だと思いますか

2009年1月30日 (金) 自分の脳のMRIを見て凹む

2009年1月11日 (日) 夢は現実の危惧か

2008年12月30日 (火) よく続いたものだな

2008年12月28日 (日) 日々殺人のニュースが流れる世相に思う

2008年12月17日 (水) 踊る者と踊らせる者

2008年12月 4日 (木) 生命倫理と生物の性

2008年11月27日 (木) 「何もしない人の分を何で私が払う」医療費巡る麻生首相の発言について思う

2008年11月22日 (土)  いい夫婦の日

2008年11月 7日 (金)  デジタル一眼カメラブームか?

2008年10月26日 (日) 時間の感覚

2008年10月 9日 (木) 論理的な思考

2008年10月 1日 (水) 懐かしい本

2008年9月 9日 (火) 死にたくなるのは病気だから?

2008年8月29日 (金) 分を弁えろ、と言う事かな?

2008年8月17日 (日) 世襲議員と利益誘導

2008年8月 6日 (水) うだる

2008年7月30日 (水) 人の進化の方向は正しいのか?

2008年7月23日 (水) Working Progress

2008年7月 4日 (金) ストレスフリーな性格

2008年6月25日 (水) 禁煙をするとは言わない

2008年6月22日 (日) 一種のテロリズムか?

2008年6月20日 (金) ルノアール

2008年6月14日 (土) 日本の知力 第1部 第4話1面

2008年6月11日 (水) チャンスメイキング

2008年6月 7日 (土) 生活道路は走らない

2008年5月28日 (水) モチベーションが下がる

2008年5月18日 (日) 変わったトラックバック

2008年5月16日 (金) 焼きが回る

2008年5月 9日 (金) 汚いオヤジの魅力

2008年5月 2日 (金) やっと貰えたへーベルの鉢植え

2008年4月16日 (水) 筋肉負荷と骨密度

2008年4月13日 (日) 何時の間にか

2008年4月 9日 (水) 宿命ですかね?

2008年3月28日 (金) 日本の知力 3話

2008年3月24日 (月) ロマンチストと現実逃避

2008年3月11日 (火) 動機の所在

2008年3月 1日 (土) 自殺する価値は本当にあるの?

2008年2月25日 (月) サービスの質と対価

2008年2月21日 (木) 自転車は何処を走ればいい?

2008年2月16日 (土) 木の家と石の家

2008年2月11日 (月) 同級生の死

2008年2月 5日 (火) 隠れたサヴァンを探せ!

2008年1月30日 (水) 家の中心の丸いテーブル

2008年1月28日 (月) 日本の知力 2話

2008年1月18日 (金) 呆け防止か?

2008年1月16日 (水) 技術立国

2008年1月14日 (月) Speed Learning English を続けてみて

2008年1月 7日 (月) 日本の知力

2008年1月 3日 (木) 人口調整?

2008年1月 1日 (火) 明けましておめでとう御座います。

2007年12月31日 (月) 良いお年をどうぞ♪

2007年12月21日 (金) 本物志向?

2007年12月12日 (水) 読書感想文

2007年12月10日 (月) 座右の銘

2007年12月 4日 (火) 蛙ツボカビの上陸に思う

2007年11月17日 (土) 迷惑メール

2007年11月 8日 (木) リーダーシップ

2007年11月 5日 (月) 困った奴

2007年10月28日 (日) Try to remember. It's nice to remember.

2007年10月27日 (土) 大いに悩め

2007年10月19日 (金) 恋だけだった?

2007年10月10日 (水) 結婚の勧め

2007年8月29日 (水) 我流写真術

2007年8月26日 (日) 分裂膝蓋骨のその後

2007年8月16日 (木) 日本人の物理感

2007年8月 4日 (土) カント認識論

2007年7月20日 (金) やっぱり膝が痛くなった

2007年7月 2日 (月) 分裂膝蓋骨

2007年6月25日 (月) 知ったかぶりの勧め

2007年6月21日 (木) トラックバックの可否

2007年6月11日 (月) アルコール性小脳萎縮

2007年6月 9日 (土) 極端なダイエットの代償

2007年6月 7日 (木) 結婚相手の条件

2007年5月31日 (木) ピロリ菌の除菌

2007年5月29日 (火) 結婚願望

2007年5月25日 (金) 若い女性のアルコール依存症

2007年5月23日 (水) 二度有ることは三度目の正直?

2007年4月30日 (月) 明るい雨と暗い雨

2007年4月24日 (火) 何が重要か?

2007年4月18日 (水) リッチテンプレート

2007年4月13日 (金) ”恥”と言う美徳

2007年4月12日 (木) 目的が解かり辛い

2007年4月11日 (水) 初心者ゆえの悩みか?

2007年4月10日 (火) 何故自殺?

2007年4月 9日 (月) 日本人の純粋さ?

2007年4月 6日 (金) 高速で

2007年4月 6日 (金) 人生の目標?

2007年4月 6日 (金) speed learning English

2007年4月 6日 (金) Ally Mcbeal

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2011年9月26日 (月) この人の映画論評を読んでみては如何だろうか?

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2011年4月 9日 (土) "Stand Alone Complex 意味"を検索してみました

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2010年11月27日 (土) Solid State Societyで描かれる子供の虐待死は既に現実

2010年10月13日 (水) このブログのアクセス数の半分は、「Stand Alone Complexの意味は?」と言う記事だな・・・

2010年9月27日 (月) 思想誘導を受けやすい環境

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2010年1月24日 (日) 思考の迷路の入り口

2009年12月23日 (水) 二度目を読んだ感想

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2008年2月27日 (水) 攻殻機動隊にハマった訳

2008年1月21日 (月) i do の訳は載せられない

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2007年12月30日 (日) 脳の自己認識と肉体との親和性 6話

2007年12月29日 (土) 脳の自己認識と肉体との親和性 5話

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2008年9月 4日 (木) 如月さんのご要望にお答えして

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2008年3月18日 (火) 究極の選択

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2007年4月 6日 (金) 肉の旨み

2007年4月 6日 (金) DM

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2012年12月 8日 (土) 零戦を見てきました。

2012年12月 2日 (日) 冬の曇り空は寂しい雰囲気

2012年11月10日 (土) 湯河原墓参りツアー

2012年10月13日 (土) きづきベル

2012年9月16日 (日) 夕暮れ間近の多摩湖

2012年9月 9日 (日) リム幅が狭いとグリップ感が無いね

2012年8月25日 (土) やっぱりロードバイクは軽い

2012年8月16日 (木) 震災の跡なんでしょうね

2012年7月22日 (日) ヘルメットを買いに行く

2012年7月20日 (金) 椿峰の中の遊歩道

2012年7月 8日 (日) グリップとシートの試し乗り

2012年7月 1日 (日) シートとグリップを代えて見ました。

2年6月 3日 (日) ツーリングが中止になったので家庭菜園に励む

2012年4月20日 (金) 都庁の展望台からの夜景

2012年4月15日 (日) 弁天池の桜

2012年2月 5日 (日) 歩きにチャレンジ

2011年12月18日 (日) もう30年も続いている

2011年11月26日 (土) 何も答えてくれないよね

2011年11月13日 (日) 多摩湖の風景

2011年9月11日 (日) 夏が戻った

2011年8月17日 (水) 実家は壊れていました。

2011年6月22日 (水) 陽が延びた

2011年5月12日 (木) 一本乗り損ねるとそこは別世界

2011年4月13日 (水) 近所の桜

2011年1月 8日 (土) 冬の多摩湖周遊自転車道

2010年11月14日 (日) 湯河原に墓参り

2010年11月 3日 (水) 今日は良い天気だった

2010年10月11日 (月) 道に迷う

2010年8月21日 (土) 炎天下の多摩湖

2010年8月17日 (火) くらげのいないお盆の海

2010年8月16日 (月) お盆に帰省したのは、学生の時以来

2010年7月10日 (土) 嬉しさ半減の梅雨の晴れ間

2010年6月19日 (土) 今日の成績

2010年6月13日 (日) 今日の成績

2010年5月 8日 (土) 狭山湖周遊ポタリング

2010年5月 4日 (火) 連休も今日で終わり

2010年4月25日 (日) 麺処 福吉

2010年4月10日 (土) 春の横浜

2010年2月 6日 (土) もうすぐ

2009年12月19日 (土) すっかり冬の装い

2009年11月15日 (日) 狭山湖から見る富士山

2009年11月 7日 (土) 涼太郎うどん

2009年10月17日 (土) 相変わらず新宿で迷う

2009年9月22日 (火) 凸凹2008さんの紹介していた中華そば「青葉」に行ってみました。

2009年8月16日 (日) 多摩湖からの夕日

2009年8月12日 (水) 小泉チルドレンズクリニック

2009年8月10日 (月) 打ち上げられちゃった魚の子

2009年8月 8日 (土) 自宅から花火PartⅡ(Play back!)

2009年8月 1日 (土) 自宅から花火

2009年7月24日 (金) 夜霧

2009年7月21日 (火) 夜半過ぎ

2009年7月19日 (日) 所沢の空

2009年7月16日 (木) 夏のコントラスト

2009年7月15日 (水) 住人

2009年7月 9日 (木) 初夏

2009年6月14日 (日) 改修後初めての多摩湖堤防

2009年4月18日 (土) 今日は横浜に行っていました

2009年4月 5日 (日) 通勤路の桜

2009年2月 2日 (月) 3年ぶりのスキー

2008年9月28日 (日) 名栗川での渓流釣り

2008年8月18日 (月) 自転車トレーニング

2008年8月13日 (水) 河原子海水浴場

2008年8月 9日 (土) じゅうにん坂

2008年7月26日 (土) 淵の森

2008年7月13日 (日) 八国山緑地

2008年6月 8日 (日) 多摩湖自転車歩行者道

2008年5月25日 (日) 行き始めると癖になる多摩湖自転車周遊道

2008年5月18日 (日) 久しぶりの自転車

2008年1月20日 (日) 富良野ワイン工場

2007年12月25日 (火) 丸の内の景色

2007年12月 1日 (土) 有馬ダム、さわらびの湯

2007年9月12日 (水) 尾袋沼

2007年9月 1日 (土) 富良野の富田ファーム

2007年7月 5日 (木) 狭山湖の風景

2007年6月15日 (金) 自転車ネタ

2007年4月22日 (日) 学芸大学駅近くのコーヒーショップ

2007年4月 7日 (土) 花畑

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ちょっと怖い話の記事一覧

2009年11月14日 (土) 死んだ人が多いところはやはり?

2008年8月23日 (土) six sense

2008年4月 1日 (火) April fool

2007年10月24日 (水) 経験の限界

2007年10月 2日 (火) 覗き見る影

2007年8月19日 (日) 夕闇の少女

2007年4月20日 (金) 伊豆の温泉

2007年4月12日 (木) 人間違いか?

2007年4月11日 (水) 祖母

2007年4月10日 (火) 自殺の末路?

2007年4月 9日 (月) 人魂

2007年4月 7日 (土) 長野の温泉

2007年4月 6日 (金) 福島の温泉

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パソコン・インターネットの記事一覧

2013年6月 8日 (土) WindowsRTは僕には向かない

2010年4月30日 (金) マイクロソフトの余計なお世話

2010年3月21日 (日) PCに向かうのが嫌になるのは珍しい

2010年1月29日 (金) 起動を待つと言う行為を忘れそうだ

2010年1月17日 (日) PCを買う

2009年12月19日 (土) やっとTVが見れるようになりました♪

2009年12月18日 (金) 結局グラフィックカードを買いました

2009年12月 6日 (日) 何をやっているのやら?

2009年12月 1日 (火) またクラッシュしちゃった

2009年6月26日 (金) KNOPPIXで十分だな

2008年12月14日 (日)  Keyboard入力が復活しました。

2008年11月 5日 (水)  懐かしいコンピュータと新しいスパコン

2008年8月31日 (日) とうとうBIOSすら立ち上がらなくなった

2008年2月23日 (土) LEGO Mind Storm

2008年2月 6日 (水) そんな認定があったのか?

2008年1月12日 (土) Microsoft Natural Ergonomic Keyboardを買ってみました

2007年10月 4日 (木) 説明の矛盾

2007年10月 3日 (水) 液晶モニターのその後

2007年9月30日 (日) ランタイムエラーが出る

2007年9月30日 (日) 液晶モニタが壊れた

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はじけたCMの記事一覧

2007年7月19日 (木) 変な方向に行ってないか?

2007年4月22日 (日) ガスパッチョ

2007年4月21日 (土) ファンタCM(金八先生パロディ)

2007年4月19日 (木) 中央酪農議会(シンクロ編)

2007年4月18日 (水) 中央酪農議会(チョーク編)

2007年4月17日 (火) 中央酪農議会(ラブレター編)

2007年4月16日 (月) 中央酪農議会(ライオン編)

2007年4月15日 (日) ファンタ(砂漠編)

2007年4月12日 (木) VE電気まほうびん「死後連発」編

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ギターの記事一覧

2018年2月 6日 (火) 海外の楽譜がネットで買える♪

2010年4月30日 (金) 須釜俊一さんの新しいアルバム

2010年4月17日 (土) 家に5本目のギターが来た

2009年1月15日 (木) 関節痛と硫酸コンドロイチン

2008年9月26日 (金) ピアニスト・作曲家の須釜俊一

2008年9月11日 (木) AIさんと言う作曲家

2007年11月23日 (金) やっぱり指は駄目かなあ?

2007年8月22日 (水) 技術の左手

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TRICKの記事一覧

2007年4月22日 (日) TRICKネタを書かない理由

2007年4月16日 (月) 芸の細かいパロデイ

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Fomura 1の記事一覧

2013年3月 2日 (土) 今年はF1を見ないだろうな

2012年6月24日 (日) 小林は、表彰台にでも上がらないと来年のシートが危ないね

2012年5月27日 (日) Webber is the sixth different winner of 2012!

2012年3月25日 (日) FIAのTiming monitorにまで手を出す

2012年3月18日 (日) F1 Live中継に手を出す

2010年2月11日 (木) やっぱり空力の奇才は頭脳明晰なんだね

2010年1月28日 (木) たらればを敢えて言うなら

2010年1月11日 (月) 佐藤琢磨がルノーで復帰出来ると良いね♪

2009年12月24日 (木) ミハエル・シューマッハ復帰?

2009年10月22日 (木) 馬鹿野郎な小林可夢偉

2009年3月12日 (木) 手放したものが急に良く見えるのは、世の常だけれども

2009年3月 7日 (土) ホンダF1、旧チーム代表ブラウン氏に売却

2009年2月28日 (土) ホンダは走れるみたいですね?

2009年2月 6日 (金) 琢磨は乗れませんでしたね

2009年1月28日 (水) 琢磨は乗れるだろうか?

2009年1月12日 (月) フライはとうとうイギリス人にまで無能を証明されてしまったか

2008年12月 5日 (金) ホンダ撤退

2008年11月16日 (日) F1は10兆円産業?

2008年10月12日 (日) ホンダイズムを持ち込めないのは何故?

2008年5月10日 (土) スーパーアグリ騒動における一つの疑問

2008年5月 6日 (火) マグマ・グループは罠か?

2008年5月 6日 (火) スーパーアグリの危機に思う

2008年4月30日 (水) 何故か興味が湧かない本家ホンダ

2008年4月 3日 (木) マックス・モズレーのセックス・スキャンダル

2008年3月20日 (木) F1の進む方向は?

2008年1月26日 (土) F1通信

2007年9月30日 (日) 30年ぶりの富士GP

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雑談の記事一覧

2018年7月15日 (日) 何を目指して生きているんだろうか?

2018年3月27日 (火) 佐川さんはこの先どんな扱いを受けるかで事の真相が垣間見れるかも知れないね?

2018年3月17日 (土) 退職を卒業と言い換える

2018年2月19日 (月) Digital Diveideは国民皆保険の現場にも出てくるだろう

2018年2月19日 (月) チーム医療とグループ医療を別けて語る人が増えたね

2018年2月 7日 (水) 医療情報においてもフェイク情報を危惧しなければならなくなったか

2018年2月 4日 (日) フェイクニュース対策はもろ刃の剣

2017年6月26日 (月) 単に命を繋ぐこともそれに当たるかな

2017年6月 2日 (金) 今度はそう来たか?

2017年5月 2日 (火) 日本人相手には上手く行っている証拠かな?

2017年4月21日 (金) 直ぐに正解を見たがるんだね

2017年3月31日 (金) 「忖度」が国際語になった

2017年3月28日 (火) 森友問題なんかどうでも良くないか?

2017年3月22日 (水) チンピラのような奴に絡まれやすいのは何でかな?

2017年3月21日 (火) ある意味ちゃんと管理されてるんだね

2017年3月20日 (月) はた迷惑な部外上司

2017年2月 7日 (火)日本人の民度が高いって?

2017年1月28日 (土)何だか世界が騒がしい

2017年1月17日 (火)ガラ携の便利さを超えられない

2016年12月14日 (水)何だ何時もの姑息な戦法か

2016年11月 9日 (水) 「ネットストーカー」被害急増 SNS普及で中高生標的に

2016年7月19日 (火) エストニアにICT

2016年7月12日 (火) イスラエルの強み

2016年5月31日 (火) 荷物をぶつける

2016年5月 1日 (日) 75歳以上の延命措置の全額自費負担ですか?

2016年2月15日 (月) 「女の敵は女」ですか?

2016年1月 8日 (金) 西内まりや

2016年1月 3日 (日) 「嫌われる人の話し方」の共通点

2015年12月 9日 (水) 自分のことしか考えない人に共通する8の特徴

2015年12月 2日 (水) 組織をダメにさせるCIA「サボり方ガイド」?

2015年11月15日 (日) 行動の理由が理解不能

2015年10月13日 (火) サイレントクレーマーね

2015年10月 4日 (日) ”いいなあ・・・”って言わない

2015年9月28日 (月) スマホマナーすら西高東低なのか?

2015年9月16日 (水) 天然の才能

2015年8月24日 (月)  ロシアは侵略国だよね

2015年8月 7日 (金)  とうとう温暖化が牙を剥き始めた

2015年6月28日 (日)  平均寿命と健康寿命の差をどうしようか?

2015年6月23日 (火)  女性化する男性、男性化する女性

2015年6月18日 (木)  原因は携帯かなあ?

2015年6月 8日 (月)  ”働いたら負けだと思う”と言うバッジの意味するところ

2015年5月25日 (月)  縛っていい?

2015年5月18日 (月)  手錠をバッグに付ける女子高生

2015年5月14日 (木)  セーターを肩にかける

2015年5月 7日 (木)  そろそろ英文全文を載せるだけにしては?

2015年4月14日 (火)  この記事を読んでどう思うだろうか?

2015年4月 6日 (月)  武器が無ければ内戦にならないよね

2015年4月 3日 (金)  先端研究の後退に繋がらなければ良いが・・・

2014年12月14日 (日) アクセスの無い日が3日続いたらサイトを閉めようと思っていましたが・・・

2014年11月22日 (土) 2014年11月22日 (土) 正しいかどうかは解らないけど・・・

2014年11月16日 (日) また揉めるね

2014年11月14日 (金) 捕鯨船でも出せばいいのに

2014年8月 5日 (火) 一体誰が、笹井さんを死なせたのだろうか?

2014年7月 2日 (水) スマホゲームは、そろそろ規制対象とした方が良いのでは?

2014年6月24日 (火) マックが全面禁煙になっちゃった

2014年5月20日 (火) 歴史は繰り返す

2014年5月13日 (火) 勝手な事ばかり言うなあ・・・

2014年4月23日 (水) 報道は民主主義の血液

2014年4月22日 (火) 八方塞がり

2014年4月16日 (水) 鬱を血液検査で調べる

2014年4月 3日 (木) 携帯ゲームを作った奴は損害賠償ものだな

2014年3月14日 (金) 戦争を引き摺る人達は若者を巻き込むな

2014年3月12日 (水) 戦争反対

2014年2月26日 (水) 防犯カメラを設置しまくろう

2014年2月19日 (水) イギリスの民主主義の成熟度

2014年2月18日 (火) 金融不正の課徴金が低すぎる

2014年2月 8日 (土) 戦争とテロの使い分けは書く人の勝手な歴史認識?

2014年1月30日 (木) 労使抗争のようなものだったようだね

2013年12月28日 (土) やっぱり幽霊は脳が見るのか

2013年12月25日 (水) 選挙年代別投票率と社会保障費の年代別給付の相関について

2013年11月17日 (日) 去年より寒いかな?

2013年10月22日 (火) 宿を予約すると台風が来る

2013年9月24日 (火) 皆考えることは一緒

2013年9月17日 (火) 韓国には表現の自由が存在しないのかも知れないね?

2013年9月 8日 (日) みんな英語を勉強しよう

2013年8月10日 (土) 動くシケイン

2013年7月30日 (火) 英雄にでもなりたいんだろうか?

2013年6月 1日 (土) 電車の中のちょっとした平和

2013年5月17日 (金) このままだと哲学者にでも成りそうだ

2013年3月10日 (日) 今日は北風

2013年2月20日 (水) 貯金

2013年1月24日 (木) この記事を読んだ報道関係者は少しは反省するんだろうか?

2013年1月15日 (火) 東京地裁のこの判決は、僕には理解不能

2013年1月15日 (火) このタイミングで言う事か?

2013年1月11日 (金) 麻薬のようなもの

2013年1月 6日 (日) 昨日までの寒さが嘘のよう

2012年12月23日 (日) Facebookは実名制だから良いんじゃない?

2012年11月 8日 (木) チェルノブイリ除染で被曝-低線量でも白血病リスクの記事をどう判断しようか?

2012年10月25日 (木) 小論文は評価不能

2012年10月16日 (火) 人の流れ

2012年9月 3日 (月) 政局優先は背任行為じゃない?

2012年8月31日 (金) 韓国人の真の敵は遠い昔から中国じゃないの?

2012年8月20日 (月) 日本は韓国無しで困ることがあるだろうか?

2012年8月 7日 (火) 自民党の意地かな?

2012年7月25日 (水) 色数が多ければ良いってもんじゃ・・・

2012年5月 8日 (火) キレる中高年

2012年3月15日 (木) ブリタニカよ、お前もか?

2012年3月10日 (土) ピロリ菌を除菌しよう

2012年2月19日 (日) 今日アバターを見ました

2012年2月11日 (土) 自転車道に歩行者優先の看板はまずいんじゃない?

2012年2月 8日 (水) シングルマザーのワーキングプアの増加は問題だよね

2012年1月29日 (日) こう言う記事を見ると日本人もまだまだ捨てたもんじゃないと思う

2012年1月20日 (金) 電車の入り口に立つのって邪魔じゃない?

2012年1月18日 (水) 議員定数削減なんか本気でやるの?茶番じゃないの?

2011年12月20日 (火) 今日のTVタックルは酷かった

2011年12月 7日 (水) この話は、議論のすり替えに注意が必要かも知れない

2011年11月30日 (水) 日銀は通貨の発行量を増やさないだろうか?

2011年11月16日 (水) 怪我人が出なくて良かった

2011年11月11日 (金) 大阪市長選は楽しいね

2011年10月25日 (火) こんなことをして良いの?

2011年10月 4日 (火) この二つのデモは、飛び火しそうだよね?

2011年10月 3日 (月) これって東電の保障の範囲に入らないの?

2011年9月21日 (水) ”原発特集”というボタンがトップページに残っているのは読売新聞だけになっちゃいましたね。

2011年9月 6日 (火) 「しんゆう」を使い分ける?

11年9月 3日 (土) 無断転載の顛末

2011年8月 9日 (火) 実体経済とは無縁な格付け会社が何で政治に口を出しているの?

2011年8月 6日 (土) Yahooが5分更新の放射線情報を始めましたね

2011年8月 2日 (火) 工場が海外に出てゆく話ばかり載ってる

2011年7月15日 (金) 外国から見るとこんな風に見えるんだろうね?

2011年5月31日 (火) これほど大事なときに国政を預かっていると言う自負は無いのだろうか?

2011年5月29日 (日) この判決の意味は匿名性は判決で失われると言うことだよね

2011年5月26日 (木) 東京電力は病んでいる

2011年5月19日 (木) 枝野さんも東電株を沢山持っているんですかね?

2011年5月13日 (金) 銀行への東電債権放棄は、踏み込みすぎじゃない?

2011年4月 2日 (土) 頑張れ!東電

2011年3月31日 (木) ベクレルとシーベルトの換算

2011年3月18日 (金) 原子炉はエンジンブレーキの無い車みたいなもの

2011年3月17日 (木) どちらが正しくても放射性物質の大量拡散が起これば日本は潰れる

2011年3月15日 (火) やっぱり決死隊だよね

2011年3月14日 (月) 各国からの支援や励ましは有り難い

2011年2月28日 (月) ちょっとショッキングな記事発見!

2011年2月14日 (月) 親切と余計なお世話の境界

2011年2月10日 (木) ロシアも瀬戸際外交か? 

2011年2月 3日 (木) 回数券のクーポンにすれば?

2011年2月 2日 (水) 野党だからと言って、言い過ぎると苦しい弁明が続くね

2011年1月30日 (日) 図らずも起きてしまったエジプト暴動

2010年12月30日 (木) Contax TVS

2010年12月16日 (木) Blog Petが終っちゃいましたね

2010年12月15日 (水) 小沢一郎元代表の衆院政治倫理審査会招致の馬鹿らしさ

2010年10月 3日 (日) 雨予想だったよね?

2010年9月24日 (金) この手の発言も載せるほうも如何なものかな?

2010年8月24日 (火) これは流石に酷すぎる

2010年5月31日 (月) 民主党の混迷振りはむしろ好ましい

2010年5月29日 (土) 楽しげに微笑む

2010年2月14日 (日) トルシエの負の遺産か?

2010年2月 7日 (日) この問題は、重いよね?

2010年1月16日 (土) こんな事をしてる場合だろうか?

2010年1月 2日 (土) いつの間にか新聞が代わっていた

2009年12月24日 (木) A Merry Christmas♪

2009年11月29日 (日) 脳細胞の老化防ぐ効果がある物質?

2009年10月26日 (月) 見方を変えれば

2009年10月16日 (金) 小事にこだわるには人生は短すぎる

2009年10月13日 (火) 八ッ場ダム建設中止と川原湯温泉

2009年9月29日 (火) バンキシャ菊川怜の降板に思う

2009年9月22日 (火) 芝刈り

2009年8月14日 (金) 民主党の少子化対策をアメリカが歓迎する理由は?

2009年7月26日 (日) i-MiEVは笑えます♪

2009年7月 7日 (火) サイバーダイン、ロボスーツを初輸出 福祉用をデンマークに

2009年7月 4日 (土) 「解散風、法案スムーズ 政府提出、9割成立へ」って

2009年7月 3日 (金) Break a common sense.

2009年7月 1日 (水) かんぽの宿問題のゴタゴタに思う

2009年5月 5日 (火) 新規着工は凍結されていたんだ?

2009年4月25日 (土) 騒ぎすぎじゃない?

2009年4月22日 (水) 恐怖と欲を制する

2009年4月15日 (水) もう2年が過ぎていました。

2009年3月24日 (火) アメリカの不良債権処理はどうなのかな?

2009年3月17日 (火) 今年は春が早いかな?

2009年3月 6日 (金) ライダーオヤジ、脳いきいき?

2009年2月15日 (日) 足場が外れたら家らしくはなったけど・・・

2009年2月 8日 (日) 今時の施工スタイル?

2009年1月24日 (土) 屋根ってスタンダードな雰囲気を作るんだね

2009年1月20日 (火) 捨てる神あらば拾う神ありきか?

2009年1月17日 (土) 早くて呆れます

2009年1月 8日 (木) 発毛剤を買って見ました

2008年12月27日 (土) 基礎が完成しちゃいました

2008年12月23日 (火) 3日で基礎のコンクリートを入れられてしまった

2008年12月14日 (日) いよいよ施行開始

2008年11月14日 (金)  宇宙線透視?

2008年11月13日 (木) 脳も慣れると省エネになるのか?

2008年11月 9日 (日)  ジュラシックパークはもうすぐ?

2008年10月16日 (木) お金は何処へ行ったんだろう?

2008年10月 6日 (月) ピンクリボンの活動は正しいの?

2008年9月 4日 (木) 一夫多妻も大概にしろよ!

2008年9月 3日 (水) ハエは0.2秒で離陸準備!!?

2008年8月31日 (日) 第六感は霊感じゃなかった?

2008年8月15日 (金) ガッツポーズは遺伝子のなせる技?

2008年8月10日 (日) JYUDOは詰まらなくなった

2008年7月10日 (木) タバコが1000円になったら吸いますか?

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明けましておめでとう御座います。

色んな理由でこのブログを初めて8ヶ月、記事数180、累計アクセス数3300ちょっと、リピート率5%強、殆どの人が検索で訪れるこのブログは一体何?と思います。

特に資料性があるわけでもなく、読んで面白いわけでもない。(自分で言うな!)

まあ、ネタ切れになるまで、もしくは生きている間は続けますので、今年も暇があったら覗きに来て下さい♪

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