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2008年3月13日 (木)

一姫二太郎の真実

この話は、出任せです。無闇に信じないで下さい。それにこんな記事を載せて良いやら?とも思いますが、酔っ払った時のネタにでも使って下さい。今、これを書いている僕も酔っ払っています。(でないと、こんな事書けないよね・・・)
だから、出来れば読み始める前に、ちょっと一杯引っ掛けてきてください。(くれぐれも、真面目に読まないように!笑)

殆ど全ての夫婦の願いかも知れませんが、少子化の中で子供を産み分けられたら?と思うようで、母親の血中塩分濃度がどうとか、膣内のPhがどうのとか、分裂が進む中で男女どちらの性になるかはその時のエストロジェンの暴露量によるとかだの色々言われます。それぞれの話がどの程度科学的に実証されているのかは判りませんし、まことしやかに産み分けの方法論を語る本まで出ています。

これまでお見合い結婚の多かった日本では、男女とも結婚相手が童貞、もしくはバージンを捨てる相手だった場合が多いようです。婚前交渉などもっての外の時代だったようですから、当然と言えば当然だったのでしょうね?
だから、当たり前のように夫婦揃ってエッチは下手で、前戯もなく、男性だけが勝手に終わって、さっさと一人目の女の子が出来てしまいます。でも、二人目が出来る頃には夫婦ともどもエッチが上手くなって来て、それぞれがエッチを楽しみ始めます。そうすると男の子が出来ます。さらにエッチが楽しくなった夫婦は、きっと3人目も男でしょう。でも4人目あたりは倦怠期になって、奥方は楽しみたいのに旦那が適当になると、また女の子が出来ます。

こうしてゆくと、世の中一姫二太郎が蔓延します。3人目4人目は倦怠期に達するスピードに拠るのかな?と思います。

ずっと旦那が下手(もしくは奥様相手には手抜きなのか?)で奥様は一度もいった事がないなんてお宅では、3人とも女の子なんて所もあります。幾ら酔っ払っているからと言って、”私、今まで旦那とのエッチで女性の喜びを感じたことがないの”なんて言われると、”な、何!?どうしろって言うの!?”なんて思っちゃいますが、そこは適当に誤魔化してそそくさと逃げます。(結構そう言う人多いそうです。)

この話、実は酔っ払ってもあまりしません。内は男の子二人なので、下手に話すと言い訳に苦慮する羽目になるので^^;

それにどっちであってもこのネタは触れない方が良いネタですよね?あまり藪を突くと思わぬものとか出てきそうですし・・・

酔っ払った勢いでこれ以上書くと物議を醸しそうなので、この辺で・・・

騙されてみたい方は、お試しあれ♪
(最近、こんなのばかりだな?)

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