雑談

2018年7月15日 (日)

何を目指して生きているんだろうか?

これまで漂うように生きてきた代償とでも言うべきなのかも知れないけれども、生きて行く目標が見つからない。
目標がない事の良いところなのかも知れないけれども、絶望する事もない。当然目標の期限も無い訳だから、焦る事もない。
先人達は何を目標に多くの事を成し遂げて来たのだろうか?一つを成し遂げると次の目標は続々と湧いて出て、思い悩む暇も無かっただろうか?
人故に迷わない筈は無かろう?と考えれば、迷いの中でどうやって目標を見据え続けたのだろうか?
我々はぶれない人が好きな事が多い。この人なら絶対こうするとか、この人なら絶対こんな事はしないとか、予想しやすいから各自の判断で動いても間違いは起こらない。だから、ついて行きやすいとも言えるけど、みんなその人のポリシーに惚れるのだ。でも、ポリシーを守り続けるのは大変な事だよね。
何をするにつけ、やり続けること、やり切ることは大変な事だと思う。中々仕上げきることが出来ない。だから一つの事で究極を目指し続けるのかも知れないし、同時並行的に進めて行かざるを得ないのかも知れないけど、中途半端で終わってしまう事は、特に僕のような凡人には度々起こる。
そんな時に先人達はどうしていたんだろうと思う。
死に際にいい人生だったと言い切るためには、それが必要かどうかは判らないけど、ある程度の達成感が必要だよね。

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2018年3月27日 (火)

佐川さんはこの先どんな扱いを受けるかで事の真相が垣間見れるかも知れないね?

国税庁長官は辞任したけれども、財務省を退職した訳ではないんだよね?
ほとぼりが冷めた頃、また要職に就くような事があれば、面白い推測が成り立つかも知れない。ただし、本人の実力が素晴らしく、人事記録の大きな傷があっても関係ないくらい佐川さんを要職に付けたいと思わせただけであることを否定できないので、また要職に就くような事があっても推測が成り立つとは限らない。面白おかしい推測ネタの域を出ないだろう。
今回この話は何処からリークして来たのだろうか?
国税庁内に”流石に拙い”と思わせるだけの法的な問題があった?
国税庁の単独暴走で幕引きが行われた場合に政権内で一番得をするのは誰?阿部さんとは限らないよね?
国税庁の単独暴走で幕引きが行われたとすれば、懲戒処分の対象になるので、要職に復帰できる筈はないよね?
経済再生の途中で腰折れしそうな政局から一転国税庁単独責任になれば、経済再生も順調に回り続けるだろう。その場合、一番利益があり、寄付金が多い団体は何処だろうか?
ここでは具体的な推測までは書かないけど、僕自身は経済再生も順調に回り続ける事で利益を得ることが出来る人間の一人なので、税金が無駄に使われない幕引きなら森友問題なんかどうでも良い。
ただ、そんな訳の分からない事で税金が使われ、特定の人が巨額の富を得るような事はもう止めてほしいけどね。

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2018年3月17日 (土)

退職を卒業と言い換える

先日、日経スタイルに「会社を退職ではなく、「卒業」する人が増えるわけ ライター 猪瀬聖 2018/3/10https://style.nikkei.com/article/DGXMZO27540540R00C18A3000000?channel=DF130420167231&style=1」と言う記事が載っていました。
まだ、10年くらいですが、記事を読み始める前に題名だけ見て”この題名で自分なら何を書くだろう?”と一通り考えてから読むようになりました。まあ、”引っ掛かった題名”だけなんですが、この「退職を卒業と言う」と言うKey Wordを見て、日本の終身雇用制からの変化を言うだろうか?日本では小学校に上がってから、概ね3~4年で卒業を繰り返します。その職場で勉強した、学ばせて貰ったと言うイメージで退職するならば、それは学校を卒業するのと同じだろう。学歴と言うキャリアを重ねるように卒業を繰り返すなら、何ともアメリカナイズされた働き方に変化したものだ。それから、感謝を持って職場を去るのであれば、それはとても前向きな考え方で素晴らしいな、そう考えました。
記事の中では、この「卒業」の出何処はリクルートである、リクルートでは大学と同じように卒業生との繋がりを重視し、出戻りもOKだそうです。他の会社でキャリアを積んで戻って来てくれた、と考えるそうです。コニカミノルタも出戻りOKだそうです。そう言えば、自分の属する業種の取引先にも出戻りが結構増えました。以前自分の部署にいた職員が海外留学後、取引先の企業の一つに就職し、先日営業活動の一環として僕の所を訪問してくれた時には嬉しかった。
他の”経営者に聞く”と言った企画の記事でも、出戻りOKの話しが載っていましたが、高度経済成長期における日本お得意の垂直産業から水平産業への移行が他の業種でも起こっている、垂直産業における社内単独のイノベーションでは無く、他社とのコラボレーションによるイノベーションに産業構造が変化して来たのだろうと思えます。そして、退職では無く卒業と言うような企業の社長たちは、いち早くその変化に気づいていたのかも知れません。
どちらが先に起こったのか、また、必ずしも相関があるのかは解りませんが、退職と言う過去にはマイナスのイメージだったものが、卒業と言うプラスのイメージに変化し、退職者を裏切り者から仲間と考えるようになったのであれば、企業間連携もスムーズなものになり、素晴らしいことだなと思います。

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2018年2月19日 (月)

Digital Diveideは国民皆保険の現場にも出てくるだろう

日本は国民皆保険の中で、医療は公平に受けられるものと認識している人が多いだろう?
実際には既に地域格差、機会格差があって、ちっとも公平に受けられる訳では無い。その辺りは理解されているだろう。
少子高齢化の先には医療サービスを行う人員の先細りもあり、解らない人への丁寧な説明も難しいものになりそうな実感がある。インテリジェンスの差が機会の取得差につながるだろうと思われる。それはPHR(Personal Health Record)の自身での管理などから最初に起こるだろうか?
近年最新の医学知識はネットで簡単に調べられる。英語と専門用語、また、それらを理解できるスキルさえあれば医者より詳しくなれる。日本では好きな医療機関に行けるので、自分の疾患を得意としている医師の所へ行ける。当然治療も上手くいく可能性が高いし、患者の知識レベルが高ければ、訴訟の可能性を回避したままエビデンスレベルの低い最新治療にまで踏み込む事も出来るだろう。
だから既に医療における差別は存在しているのだけれど、行政上、選べる医療機関にもネット上の情報収集にも制限はありませんから、みんな差別は無いと思っているでしょうか?でも行政がやるとなると反応は違いますよね?
ちょっとDigital Diveideから離れてしまったが、Digital Diveide自体も個人の努力の成果を差別と呼んでいるだけの事だから、根本的には同じである。子供の公平は努力とは無関係に同じだけ分配されるが、大人の公平は努力した量に応じて分配される。
PHRのデータは自分でも見ることが出来るように作られると思うので、読み解く能力差によって利用価値には差が出来る。行政の行う措置になるだろうから、読み解く能力の低い人にも配慮するように圧力が掛かり、理想とはかけ離れたような何だかやたらと手間のかかる面倒なPHRシステムになりそうな気がする。
医療もIT化が進んで来ていて、医療に関係する行政サービスもIT化は避けられないけれど、そこに付きまとうのはDigital Diveideと言う名の差別です。まあ、後10年で後期高齢者の仲間入りをしそうな人たちのITスキルは決して馬鹿にするようなものではありませんので、こんな話は杞憂かも知れません。

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チーム医療とグループ医療を別けて語る人が増えたね

エイミー・C・エドモントンの「チームが機能するとはどう言うことか」から引用して、 グループとは「複数の人間に拠る空間的・心理的・目的理由の集団」であり、機能しなくても良いし、成果も求めない。 一方、チームは「達成すべき目標やアプローチ等を共有し、連帯責任を果たせる保管的スキルを備えた集団」であり、個人単独より大きな成果が求められる。 こんな分類がきっと正しいのだろう?(この分類は僕がしたものではありません。) チーム医療と言う言葉だけが独り歩きして、意味不明なチーム論を振りかざした講演とか聞くと、時間の無駄だったとか、これを聞いて誤解する人が増えたら困るなとか、チームとか言ってる割には考え方は変わらず縦割りなんだとか思っちゃいます。 個人が十分なスキルを持つ前提条件も無く集まってもねえ・・・とか、指示が無ければできないとか言う人や指示を待ってるだけの人はメンバーには入れないよねえ・・・とか、ポリシーやゴールを共有してなけば、もっと言えば、何処までは攻めるべきで何処からは守りに入るべきか共有できていなければ、メンバーのスキルは発揮されない。 小学生のサッカーチームからプロのサッカーチームまでレベルは雲泥の差だけれども、相手よりたくさん点を取って勝つと言うゴールは変わらない。ゲームならそんなレベル差も許容するけど、相手は人だからさ、目の前に何もしなければ死んじゃう人が居て、ただワイワイやってるだけじゃとても救えない。 チーム医療とグループ医療を別けて語りたい見識のある人たちには、チーム医療と言う使い心地の良い言葉が独り歩きしている状況を憂いいているって事なんでしょうかね?

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2018年2月 7日 (水)

医療情報においてもフェイク情報を危惧しなければならなくなったか

カナダのトロント大学のJolene H. Fisher達がWeb Site上のIPF(特発性肺線維化症)の特長と治療薬に関する情報の正確性と質を調査したところ、ほとんどのWeb Siteで不完全、不正確な情報が含まれ、全体の48%はIPFに適応が無いか有害となる薬物療法を掲載していた、との報告をAmrican Journal of Respir Crit Care Medに報告したそうです。
Internet上のフェイクニュースと違って、不正確な情報をあげた人達が混乱を狙っての事では無いでしょうが、教科書やガイドラインの様に大勢で検証した方法を載せている訳では無い事を読者は理解しなければならないのはInternet上のフェイクニュースと同様です。
ジェームズ・ヘックマン シカゴ大学教授がロイターニュースの視点:日本に必要な3つの改革、まずは幼少期教育に重きを=ヘックマン氏https://jp.reuters.com/article/2018-views-japan-james-heckman-idJPKBN1FL4ALの中で、「スキル形成と創造性重視の教育」の項で「学生が創造的であると同時に確かな情報に基づく議論で権威に挑戦できるように、教育する。権威への白紙委任や丸暗記の学習は減らす。そして学校や人生において、第2、第3のチャンスを与えるべきだ。」と述べているが、ネット検索で答えだけを丸暗記する今時の若者たちには、ハードルが高い話だろうか?
このBlogも同じことが言えますが、個人的な意見を検証も無く載せているので、間違えているとか、言い過ぎとか、検証が足りないとか、色々問題はあります。頭の中のイメージを書くことで纏めてゆく行動スタイルの結果としてEvernote上に出来た文章群の一部を”まあ誰かのヒントにでもなれば”と載せているだけなので、まるで嘘は書きませんが丸っと信用されても困ると言うのが本音です。
現在、Web Siteの情報を読み解く能力は、一般のものだけでは無く医療系のものにまで及んで来ているようです。
症状と投薬、経過の正確な情報をリアルタイムに検索できれば、より正しい治療と医療費削減を同時に達成可能な情報基盤になり得るものなので、医療用のDBに載せるようなものはFormatの統一化と情報の正確性を調べる手法が必要なんでしょうね。AIを使っちゃうなんて方法もありですが、AIなんて言葉を使っただけで厚生労働省からクレームが来そうですよね。

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2018年2月 4日 (日)

フェイクニュース対策はもろ刃の剣

「英、「偽ニュース」対策部隊創設へ 情報工作を警戒 2018/1/24 3:43日本経済新聞 電子版」
「フェイスブック、「虚偽ニュース」啓発広告を掲載 2017/5/10 6:00日本経済新聞 電子版」
アメリカ大統領選挙のロシア介入疑惑から、SNS上のフェイクニュース関連の記事を良く目にしますが、上記の二つのニュースは対比が面白いなと思いました。
イギリスの情報工作を警戒は、政府による唯の情報統制の道具になりそうだなと思いますが、Facebookの啓発広告は、読者に注意を促す啓蒙活動です。
我々が手に出来るニュースは、新聞社等のフィルターが既にかかっているのは既知の事と思います。だから、数社の新聞の記事の相違点から本質を見抜こうとする訳ですが、それでも新聞ネタにならないと知ることは出来ません。SNSで取り上げられる新聞ネタにもならないようなニュースが重要かどうかは解りませんが、何のフィルターも掛かっていないニュースが流れて事の本質が解るなんて事も沢山あることがアラブの春のような事件で良く解ったなと思います。だから、どうでも良い話でも無いですよね。
結局、ニュースをどう読むかの本質は読者の知性なんだろう。
識者達のこう言った議論は、こんな事はどうでも良い人達には全くの余計なお世話なんだろうけど、その人達も社会の構成員で公民権を持つので、社会に影響力を持ってしまう。公民権を持つと言う事は、国民としての義務も生じているので、こう言ったニュースに踊らされないのも義務であるべきだと考えているんだろうか?格差社会とか言われるようになって、平等性が高くないと公徳心が低くなる傾向が高いと思われるので、きっと自分の事で精いっぱいで社会がどうのとかどうでも良いんだろうな?
学問が贅沢であるように、生きていくのに不要な知識もまた贅沢なんだろう。

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2017年6月26日 (月)

単に命を繋ぐこともそれに当たるかな

Vexilleと言うアニメの中では、”命を繋ぐことで我々の存在は永遠である”と言うことを題材としていると思われますが、子孫達の持つDNAは自分のDNAのコピーとして、自分のDNAも遥か遠い先祖が命を繋いで来てくれたから存在するのです。ですから、子供を作ることで自分の存在は永遠になると考えられます。
網羅的に思考すると、情報のコピーは脳を媒体とするmemeの伝播として捕らえても、無機的なコンピュータ上でのbit列の単なるコピーでも、有機的な生殖行為として子供を作ることによるDNAの減数分裂及び合成と捕らえても、”情報を繋いでゆく”と言う行為には差がありません。
(memeとは、模倣の単位と言う概念を伝える名詞として、模倣に相当するギリシャ語の語源とするmimemeと言う単語をリチャード ドーキンスがgene(遺伝子)に対比させた造語だそうです。ミームが遺伝子プールと同じように、ミームプール 内で繁殖する際には、広い意味で模倣と呼びうる過程を媒介として、脳から脳へ渡り歩く、としています。)
memeの自然淘汰の動作原理は、魅力的かどうかだけですが、日本におけるDNAの自然淘汰の動作原理も、また、魅力的かどうかですよね?日本では、生殖可能年齢を過ぎるまで餓死するとか、戦争で死ぬとか、社会的に小さな紛争で命を落としてしまうとか、病気等で生殖機能を失ってしまうとか、そう言った事はあまり起こらない。(仕事に熱中するあまり、結婚をしない、もしくは、結婚しても子作りをしない、なんて人達が増えてきているので、ちょっと話が複雑にはなってしまっていますが・・・)
普通の生物は、豊かで有るほど個体数を増やすのですですが、人間の場合はどうも逆のようです。日本は少子高齢化が進んできていて、例えば60年後を考えれば(それまで日本が存在しているか解りませんが・・・)、日本の人口は今の半分くらいになっていて、バランスが戻るかも知れませんね。
リチャード ドーキンスは、遺伝子を主体として、個人をDNAを繋ぐ媒体でしかないと説いているようですが、Vexilleと言うアニメの中では個人を主体として、子孫に対するDNAのオリジナルとして永遠であると見ていると思われます。要するに立ち居地を変えて同じものを見ているとも言えます。
我々は生命として出現して、死んで消滅してゆきますが、子孫に引き継がれる情報は、種そのものが滅んでしまわなければ常にモデファイされながら残り続けます。

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2017年6月 2日 (金)

今度はそう来たか?

菅長官、プーチン氏の北方領土発言に静観の構え
なんて記事を見て、そう思った。
北朝鮮と同じだよね。ロシアも余程内情が苦しいのだろうか?
北朝鮮が核を放棄したらカードが無くなってしまうように、ロシアも北方領土を返してしまったら日本からお金を引き出すカードが無くなってしまう。
だから、彼らは絶対に返すような事はしない。
日本ももっと強かになるべきだね。

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2017年5月 2日 (火)

日本人相手には上手く行っている証拠かな?

以前、「組織をダメにさせるCIA「サボり方ガイド」?」と言う記事に「現在の日本人一人当たりの生産性の低さは先進国の中では低いので有名ですが、これがCIAのなせる業なのであれば、アメリカと言う国の先見性には頭が下がります。」と書いたけれども、近年の日本とアメリカの貯蓄総額でも2倍の差があると聞いて、生産性の低さはこういう統計値にも現れているんだな、と思いました。
日本を貧しい国のままにしておこうと言うアイデアは、マッカーサーを取り巻く進駐軍のものですが、戦前の日本人がどんな仕組みでどんな働きぶりだったのかは良く解りませんが、進駐軍には”放って置いたらまたぞろアメリカを脅かす存在になる”と思ったのかも知れません。
その後の対日本戦略も日本の国力を抑える、もしくは、吸い上げるような施策が多かったなと思えますので、アメリカにとって日本は未だに「奉仕の国」であり続けるのかも知れませんね。そして、それは何故か日本人相手には上手く機能しているようです。その証拠が、統計値が示す日本人の生産性の低さや貯蓄総額の低さであるのかも知れません。
渡辺千賀さんが訳してくれた『Simple Sabotage Field Manual』 は以下の11項目のようなもので、第二次世界大戦時のCIAの前身組織 『Office of Strategic Services』 の秘密資料だそうです。原文はリンクを辿って下さい。
●「注意深さ」を促す。スピーディーに物事を進めると先々問題が発生するので賢明な判断をすべき、と「道理をわきまえた人」の振りをする。
●可能な限り案件は委員会で検討。委員会はなるべく大きくすることとする。最低でも5人以上。
●何事も指揮命令系統を厳格に守る。意思決定を早めるための「抜け道」を決して許さない。
●会社内での組織的位置付けにこだわる。これからしようとすることが、本当にその組織の権限内なのか、より上層部の決断を仰がなくてよいのか、といった疑問点を常に指摘する。
●前回の会議で決まったことを蒸し返して再討議を促す。
●文書は細かな言葉尻にこだわる。
●重要でないものの完璧な仕上がりにこだわる。
●重要な業務があっても会議を実施する。
●なるべくペーパーワークを増やす。
●業務の承認手続きをなるべく複雑にする。1人で承認できる事項でも3人の承認を必須にする。
●全ての規則を厳格に適用する。
https://www.cia.gov/news-information/featured-story-archive/2012-featured-story-archive/CleanedUOSSSimpleSabotage_sm.pdf

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